« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »

2006年11月

その程度の人たち。

郵政造反組 復党問題。

みそぎは、すんだのか?

すんだでしょ・・・少なくとも昨日記者会見した4人については。

あれだけみっともない言葉を全国民の前で述べたわけだから(笑)

そうですか・・・

「郵政民営化に反対したわけじゃないんだ」

そう言いますか。

じゃあ、なんですか?

「(安倍総理は)命の恩人です」

自民党に復党できることが命を救われたってことにまでなるんですか・・・。

じゃあ、あなたは政治家でなくなったら死ぬんですか?

命をかけるものが違うんじゃないですか?

昨日記者会見を避けた野田聖子さんにいたっては「無所属になって、ずっと自民党に守られていたんだなと気づきました」って、あーた。

有権者が自分達の国を、生活を、守るために選択した代議士の先生が守られなきゃ仕事ができないと仰る。

さて・・・何を言えばいいのか。

まあ、所詮は一般ピープルである我々には何も言う権利はないか。

そうだな・・・おいらたちが主張できるものといえば選挙権だけ。

この復党組・・・そしてこのドラマを作った自民党。

有権者はどういった審判をくだすのかな・・・注目だな。

それからさぁ・・・もう一方の勇・・民主党の(代表代理?)菅直人氏。

チャンスなんだからさぁ・・・イヤミ言ってないでもっと上手い言い方できないのかなぁ。

なんでしたらね・・・おいらやりましょうか?

総理大臣。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

横恋慕

つまりはこんな話し・・・

という女性がいた。

容姿端麗、頭脳明晰・・・誰からも愛され、誰からも慕われ、誰もがこんな人を自分の妻にと思えるほどの人だ。

このを数年来想い続けていた

生まれてからずっと冴えない人生であったが、その年彼はブレイクした・・・一躍時代の寵児となった。

彼は自信を持ってにプロポーズ・・・その想いは遂げられるはずだった。

しかし・・・結婚を直前としたある日、という男が現れた。

大企業をバックに常に表舞台を堂々と生きてきた男だ。

このがやはりにプロポーズした。

の想いはにあった・・・それは間違いないところだった。

が、若い二人にはどうにもならない違う力が二人を引き裂くことになる。

のプロポーズを受け入れ、ふたりは結ばれた。

数年間は幸せの絶頂にあった。

しかし・・・栄枯盛衰・・・の父である企業トップが法に触れることをし失脚する。

求心力を失った会社は凋落し、一時は会社の売却話まで出た。

ここに登場するのが外資系の老舗企業をバックに持つという男。

この男がの妻であるに目をつけた。

をこちらに寄越せば、会社が立ち直るだけの金を渡そう・・・」

はその条件を受け入れた・・・と離婚しに差し出した。

はそれでも言う・・・「俺の」と・・・。

「俺の」と言いたかったのは、実はではなかったのだろうか・・・。

昨日、西武ライオンズのファン感謝デーがあり、松坂大輔がファンに別れを告げた。

そんな中スタンド・・・横断幕に『俺たちの大輔』とあった。

これがちょーーーーーーーー不愉快!

大輔は横浜ベイスターズのものになるはずだった!

あの時は相思相愛であった。

だのに・・・横から奪っていきやがって・・・なにが「俺たちの大輔」だ。

が、もうよそう。

彼は日本を代表し世界最高峰にのぞむのだ。

誰の大輔でもない・・・すべての野球ファンの夢と希望を背負い挑戦する大輔をみんなで応援しよう。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

サンタクロース

昨日、クリスマスの映画を観に行くんだと言ったら娘とついついサンタクロースの話になった。

サンタクロースの存在を信じますか?

娘は何才の時だったか・・・おいらが大きなおもちゃの袋を持って階段をあがるところを見てしまって以来サンタクロースの存在を信じなくなった・・・そう言っていた。

で、サンタクロースの存在を信じるおいらが熱弁をふるうわけだな。

以下・・・娘に話したこと。

確かに・・・君たちにおもちゃをプレゼントしていたのはお父さんたち。

しかしサンタクロースは実際にいる。

サンタクロースはね・・・子供達それぞれにプレゼントを渡して歩いてるわけじゃないけど、子供達に夢と希望を与えられるように世の中に魔法をかけている。

その魔法がお父さんやお母さんをおもちゃ屋さんに走らすんだ。

サンタクロースがいなければ、クリスマスにプレゼントを渡すって習慣はこの世になかったことなんだよ。

だからサンタクロースはいるんだ。

その代わり・・・微塵でも世の中にサンタクロースはいないんじゃないか?と疑問を持った人には見えなくなる。

100㌫・・純粋にその存在を信じられる人だけがその姿を見ることができるんだよ。

あの時(娘が5才くらいだったか)『今、サンタさんが部屋にいて窓から出てった!』と興奮して話してくれたあの事実は本当だったんだと思う。

こういった話をね、最後まで聴いている娘もきっと魔法にかかってるんだね。Image50

サンタクロースはいるんです。

それは絶対です!

| | コメント (8) | トラックバック (0)

聖夜の奇跡

「おまえならぁ~やれるぅさ~」(謎のポルトガル人親子)

7月24日通りのクリスマス観てきましたよん♪

多くを望んで観に行ったわけじゃない・・・なんとなくホンワカした気持ちにさせてくれればいいな・・と思っての鑑賞。

望み通りでしたわ~最後に流れる「ファースト・クリスマス」という曲が何ともいえずあたたかい・・・包まれるような暖かさ・・だからおいらはこの季節がいちばん好きなんだ。

さて・・・今回なぜこの映画だったのか・・・それは、おいらが大沢たかおだから(笑)

8年くらい前だったか・・・初めてできたメル友さん。

このメル友さんに「芸能人で言えば誰に似てる?」と聞かれ言ったのが当時好きだった大沢たかお。

それからおいらは大沢たかお・・・なんだな(笑)

しかしあれだね・・・あれからおいらはずいぶん歳をとったが、彼は歳をとらないねぇ。

あの爽やかすぎる笑顔は未だ健在だし・・・。

『世の中にこんな素敵な笑顔を見せる男子がいるのか!』と思ったのが、なんてタイトルだったか・・・鶴田真由と共演したTVドラマ。

鶴田真由の夢を応援する一流企業の御曹司役だったと思う。

その笑顔を見てからおいらは彼になろうと決めたわけだ。Mo4623

ま、戯言はこのへんにして・・・映画は・・・

こないだの地下鉄よりはずっといいなぁ~~♪

配役も存在感のあるひとばかりで・・・素敵でした。

特に“YOU”の存在感は頭抜けてるわ。

あのね・・・そのYOUが言ってたよ。

クリスマスはね、「好きな人と一緒にいる日」なんだって。

さびしいから無理やり誰かと・・・ってのは間違ってるらしい。

好きでもない人と一緒にいるくらいだったら、ひとりで湖でも眺めてた方がマシってもんだ。

そんな日であるらしい。Image14

| | コメント (2) | トラックバック (0)

いい夫婦の日

うちのじいちゃん(親父)は電話魔。

今日も横浜に出かけたばあちゃん(おふくろ)の携帯にさっそく電話。

受話器の中 とぅるぅーー とぅるぅーー と鳴りはじめたと同時にそばにあったばあちゃんの携帯が鳴りはじめた。

ばあちゃん、携帯を忘れてっちゃったんだよねぇ。

普通なら「携帯忘れていきやがった・・・」と思うところ・・・・

『あ お母さんの携帯に電話かかってきちゃった どうしよ? 出てやった方がいいのかな? でもこっちの方(ばあちゃんに掛けてる事実)が大事だから放っておこう』と考えたらしい。

さすがです。

今日は“いい夫婦の日”。

上記の両親も30年、40年の時を経ていい夫婦になったんだな(本当にひどい時期もあった)

我が家も18年か?・・・ま、ぼちぼち(ちょっとひどい時期もあった(笑))

そんな夫婦の歴史を積み重ねてきた方たちが相手に想いを伝える手紙『60歳のラブレター(NHK)』が神奈川新聞のコラムに紹介されていた。

おいらちょっとグッときちゃったんで・・・・

続きを読む "いい夫婦の日"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

友人代表・・・スピーチ

以前にも書いた友人の結婚式が約10日後に迫ってきた。

めでたいことだし、近づいてきたってのはもちろん悪いことじゃない。

ただひとつの気がかりをのぞいては・・・。

それは・・・友人代表のスピーチ。

いよいよもって気が重くなってきた。

今夜も奥と出かけながら車の中で練習・・・『ちょっと聞いてろ・・こんなんどう?』

うけてる・・・奥にはね・・・「それいいよ!それでいこうよ!!」

ちょっと一部を・・・

『ファンのみなさま・・・本日はお忙しい中、私のトークライブにかようにお集まりいただきましてありがとうございます。カメラをお持ちの方は遠慮なさらずに前へどうぞ・・・メインイベントのスピーチの時間でございます』

こんなん言えるか・・・(-_-)

| | コメント (4) | トラックバック (2)

ガラスの十代

「だからお母さんとお父さんに相談するのヤなんだよっ!」

娘に言われた。

娘は努力家でね、学年トップ・・・県下でもナンバー1の高校に進学してくれるのかなぁと勝手に期待してたわけだけれども、塾の先生達と相談をした結果、この地域の高校に進学を決めたということだ。

奥も『それなら塾に行かなくてもいいんじゃない?』と言い始めるし、おいらとしてもすっかり気が抜けて、ゆるい考えになってしまってる。

まあ・・その学校であるならば(自分の出身校を棚にあげてなんだが・・・)100%大丈夫なんだろうよ・・・しかも前期試験(1月中に決まる特別枠)で決まっちゃうべ・・・くらいに考えているのだが・・・

当の本人はひじょうに不安なのだ。

そりゃそうだ・・・受験なんてまったく未知の世界なんだから。

世の中に絶対なんてことはないし、経験のないことは誰にとっても不安なはずだ。

ましてや彼女はガラスの十代・・・とても傷つきやすい。

朝早くから夜まで仕事して帰ってくると、ついつい疲れて安易な気持ちで受け答えしてしまうが、彼らの話には真剣に向き合うことが大人の役目・・・反省。

会社で仕事を教えたりする時もそうだが、自分がわかるから相手もわかるだろう・・ってのだダメなんだな。

パソコンを教えるのに、マウスでここ(デスクトップ)をクリックしてみて・・・と言えば、マウスを持ってディスプレイをコンコンと叩いてしまう。

笑い話のようだが、あっておかしくない事実。

おいらも何かを教わってる時『あぁ、この人はわかって当たり前だと思って教えているなぁ』と感じる時がある。

どうしてもそうなっちゃうんだね。

もっと真摯に取り組もう・・少なくとも真剣にぶつかってくる相手には真剣に応えなくっちゃ。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

悔いなきように・・・

先日も話した我が家のヒロインがいよいよ明日発走する東京国際女子マラソンに出場する。

前回の北海道マラソンで初マラソンながら10位と大健闘した我が家のヒロイン。

憧れの高橋尚子との同じ舞台に立った・・・すごいな!

有言実行だ。

おいら明日仕事でどうしても観れないんだよなぁ・・・。

このブログを見ていただいてる皆さん!

ぜひ熱き応援をコーチも持たずひとりでひたすらな努力をしている彼女にあげてください<(_ _)>

スポニチの招待選手として出場したオーストラリアでのハーフマラソンも9月に優勝し、絶好調のはず。

悔いのなきよう・・・精一杯頑張ってください。

おいらも仕事をしながら応援してます

頑張れ~~なおちゃん!!(高橋じゃないよん・・うちのだよん♪)

彼女の優勝インタビューがあった。

http://www.pref.okayama.jp/kokutai/interview/index2.html#rikujo

10月27日(木) 成年女子 ハーフマラソン(オープン)

| | コメント (0) | トラックバック (1)

待ちぼーけ

今日は寒かった。

風も人も・・・ちょっと冷たかった。

東京の人は冷めてるなぁ(笑)

東京に行きました・・・ちょっと用事でね~。

たまにしか行かないから新宿で働く友達に『明日行くよ』とメールしておく。

昼頃、会いに来るんだか、来ないんだかわからない返事。

いつもこうなんだよなぁ・・・はっきり言わない・・・これにいつも振り回される。

とりあえず大手町まで行き用事を済ませる・・・14時頃だったか・・・。

さて、友達の仕事が終わるのは17時半頃か・・・それまでどうやって時間をつぶそうか。

ま、東京は時間つぶすのには困らないね・・・行きたいとこいっぱいあるし・・・。

それにしても連絡くれないなぁ・・・もう18時かぁ・・もうちょっと待ってみよ。

さらに風が冷たくなってきて(笑)

20時頃かな・・・「行けないから」とメールくる。

ひえぇぇっ・・・もうちょっと早く言ってくれよ。

帰りも小田急線が遅れてさぁ・・・すっげぇー混むし。

なんだかせつない一日だったなぁ。

さ~て、明日も早いから風呂入って寝んべぇ。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

めぐりめぐって・・・

以前・・・だいぶ前だけれども・・・

小学生の女の子の二人連れ。

自転車の前で困ってる・・・ひとりの子がカギをなくしてしまい帰れなくなってしまったらしい。

おいら仕事中だったんだけれども、「カギがこわれちゃってもいいか?」と確認し、自転車が動くようにしてあげた。

「ありがとうございました」彼女はお礼を言って帰っていった。

それだけの話し・・・後日、お礼がどうのとかそんなドラマチックな話に展開するわけじゃない。

そんな話を奥に話した時、そうゆうのは回りまわって返ってくるもんだよってね。

『そうかもね』

おじいさんやおばあさんに親切にするのも実はその人たちの為にしてるわけじゃなくて自分の両親もそうやって誰かにお世話になってるかもしれない・・・もちろん子供も・・・そんな思いからカラダが動く。

今回息子が通学途中、自転車のチェーンがはずれて困ってるところスーツを着たサラリーマンのお父さんが手を汚して直してくれたとのこと。

本当、その姿を想像するとね・・・うれしくて涙が出る。

ありがとうございました。

回りまわってお返しすることもあるかもしれません・・・と、心の中で頭をさげる。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

人は恋に生きる。

「捨ててこい」

本当に言ったのか?!

人間だぞ?! 子供だぞ?! 4才だぞ?!

身動きもできないほどの重傷を負わせて捨てたのか?!

ウソだろーーー。

トラの母親は自分の子供を守るため、自分よりひとまわりもふたまわりもでかいオスのトラと命をかけて闘うんだぞ・・・トラのが上なのか?

二度離婚して同棲して・・・その同棲相手以外の男とまた恋をして、その男の言うまま自分の子供を殺した?

こんな話が現実にあるのかよ・・・。

恋多き・・・は、いいよ・・・別に。

しかし・・・自分の大切なものを大切にしてくれない相手なんぞ恋の対象にならんべよ。

普通そうじゃねーのかよ。

それとも自分が産んだ子供・・・大切じゃなかったのか・・・世も末だな。

この一年で親が実の子を殺害したのが106件・・・毎年100件以上そういった悲しい現実が起きてるという・・・愕然とするな。

神様・・・子供に親を選ぶ権利をお与えください。

そして子供にそんな権利があったとして、今の子が自分を親として選んでくれるのか?

もう一度自分を見直してみないといかんな・・。2006111400000016maipsociview000

| | コメント (7) | トラックバック (0)

おねだり坊や

なんでも欲しがるんじゃねーよ・・・原!

原って・・・巨人の監督して今年ぶざまな成績を残した原さんね。

あーーそうですよ。

過日にブログで東海大相模当時の原さんに憧れてたとも言いましたよ・・あぁ、言いましたとも。

そんでもさぁ・・・監督となったならばさ、あの選手が欲しい、この選手が欲しいっておねだりばかりしてないで、自分で育てあげようと思わないのかね。

自分に育てる力がないとわかっちゃってるのかね・・・能力ないなら監督引き受けんなよぉ。

昨年、西武からもぎとった豊田って抑えのエース・・・今年どうしたの?

他にもいたっけ?

大金出して温存してる選手。

若返りをはかりたい!ってチーム方針で仁志って選手を放出して、なんで33才だの34才だのって選手かき集めてんのよ。

育ち盛りの選手をトレード要員としたりしてさ・・・。

Ogasawara わざわざ宮崎から飛行機乗って小笠原に会いにくるぐらいだったら、少しでも長く若手の選手に接しなよ~

それが今いちばん大切な時期なんじゃねーの?

小笠原はさ、日本ハムのファンが中でも特別大切にしてる選手なんじゃねーの?

そっとしといてやれねーの?

| | コメント (8) | トラックバック (1)

親バカ・・じゃないよ・・バカ親!

『まったく・・・最近の若いもん(者)は・・・』

歳をとると口に出しそうなボヤキ。

こんなこと言いたくないけど、最近の高校生など、目にあまる子たちがいる。

コンビニやバスの中での居ずまい佇まい。

周りのことなで気にしない・・・良くいえばマイペース、悪くいえば身勝手・・・ううん、悪く言えばバカ。

どうするとこうゆう子が出来上がってくるのか・・・「大人になれば成長して立派な人間になるよ」・・・そうなのかな?

こうゆう子がまたバカ親になって、さらなるバカな子ができあがるんじゃねーの?

「給食費を払わない」親がいるそうだ。

理由は?

「頼んだおぼえはない」

「NHKだって払わない人がいるでしょ・・・うちは給食費を払わない派」

「義務教育でしょ・・・国で払ってよ」

「お金とるならもっと美味しいものにしてよ・・・」

これが子供達を育てる立派な大人の言うセリフか・・・泣けてくるぜ。

貧しいわけじゃない・・・払う必要がない・・・という。

うちは貧しいけれども子供達に恥をかかしちゃならないと必死になって払ったもんだ。

払いたくなければ払わなくていい・・・じゃあ、給食がなくなってもいいのか?と言われれば困る。

それならその給食費は誰が払うの?

子育てが終わった・・・或いは子供のいない人たちなども払う税金から賄えと言うのだろうか・・・。

『給食がなくなるより携帯がなくなった方が困る』

こんなバカな子と、こうゆうバカな子を育てるバカな親が日本の美しさを壊していく。

日本の美しさは見た目の景色だけじゃない・・・人の心が日本の美しさそのものであるはずなのに・・・。

| | コメント (8) | トラックバック (2)

キタ━━━(゚∀゚).━━━!!!

Cocologbuno_2

Cocologhyousi_2

きましたぁーーーー!  Cocologmokuji

10月のはじめにお知らせしたココログ本モニター当選。

その本が今日、(やっぱり)3冊届きました♪

えっとですねぇ・・・手にした実感は・・・素直に嬉しいです。 

帯までちゃんとあってね(帯の文もおいら)

Cocologchosha なかなかに本格的です。

著者ホッシーなんて載ってるんですよ~~その気にさせてくれるじゃないですかぁ。

表紙もハードカバーでしっかりしててね、裏表紙に1100円なんて書いてあっても不思議じゃない(笑)

ココログスタッフのみなさん、今回は本当にありがとうございました。

おかげさまでとても幸せな気分を味わえました。

そしてこのブログを応援してくれた皆様、見続けてくれた皆様、コメントで励ましてくれる皆様・・・本当にありがとうございました。

感謝します。

あらためて見てみると、すでに閉店してしまってるお店なんかも入っちゃってるんですよねぇ・・・もうちょっと真剣に記事を選択すればよかった・・・。

それと・・やっぱり200ページじゃぜんぜん足りないんです。

こうなりゃまた自費出版だ♪

今回のモニター本、本当はみなさんに見ていただいて自慢したいくらいなんですがそうもいかないので当初の予定通り応募のあった方の中から抽選でお送りさせていただきます。

とりあえず15日17時まで応募を受付て、夜に抽選し発表しますね。

当選された方は2日以内に発送先を教えてください。

17日に平塚の「コメダ珈琲平塚田村店」がオープンしますので、そちらに取りにきていたCocologura_1 だいてもいいですよ(笑)

| | コメント (14) | トラックバック (0)

なんぼなんでも・・・

会社に来られたOB。

上司と共にごあいさつ・・・『おつかれさまで~す』

ま、おいらは初対面で知らない人だが・・・(笑)

そのOBがひとこと・・・「笹やん(上司)。。。この人(おいら)本間さんに似てない?・・・ほら、死んだ・・・」

ちょっとぉーーーーーーーあぁた!言うにことかいて死んだ人間に似てるって・・・

上司「そーかぁ?似てないよぉ・・・・」

って、しかも似てないって言ってんじゃんよーーーー!!

なんぼなんでも、あんまりじゃねえの?先輩!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

かぁつぅーーーっ!!!

日本のお宝がまたも海外に流出する。

Matsuzaka お宝とは・・・日本プロ野球界のエース・・西武ライオンズ松坂大輔だ。

この春のWBC・・・日本野球が世界最高峰を登りつめた立役者でもある。

しかし・・・『渇っ!!』なのである。

古典的なプロ野球OBとして名高い“張本勲”氏。

彼こそは融通の利かない日本一古くさい考えを持つオービーの中のおーびー!

日本のトッププレーヤーがメジャーに行くことを絶対許せないと仰る。

フリーエージェントならまだしも、ポスティングシステムで行くなど言語道断と仰る。

普段は古くさい考えの持ち主・・・まだこうゆう人いるんだなぁ・・・と思うが、今回ばかりはそう言い切れない。

『フリーエージェント』と『ポスティングシステム』わからない人もいるだろな。

フリーエージェントとはね・・・日本のプロ野球では9年間、一線でチームに貢献した人はそのご褒美に自由にしてあげるってシステム。

あくまで自由なので、自チームに残るもよし、他チームに移るもよし・・・ま、去られてしまう球団はかなりの痛手になっちゃうわけ。

で、一方ポスティングはね・・・まだフリーエージェントの権利もないんだけど、「おいらは絶対メジャーで野球がやりたいの!ここに居たくないの!お願いだからおいらを自由にしてよ!!」って選手がわがままを言い、それを球団が認めるってシステム。

一見、球団にはなんのメリットもないようだが、実はその選手が移籍するチームから多額の金銭が入ってくることになる。(松坂の場合30~40億円と言われている)

松坂は来年まで西武にいればフリーエージェントを取得する・・・そうなれば球団は一銭の得もなく松坂を手放さなければならない・・・ならば、ここで売っちゃおうってこと。

若いうちに放出すればするほど高い金額が見込まれる。

このシステムに張本氏が「渇」したわけだ。

おいらもそれはよくわかります。

ひょっとしたら一軍で一度も投げれないかもしれない新人選手に球団は1億5千万円の契約金をくれるわけですよ・・・先行投資ともいえる。

その代わり、どんなに活躍しても9年間は頑張ってね・・・もし活躍できなくてもそのお金を返してくれなんて言わないからね・・・って契約するわけだ。

その9年間の拘束がイヤなら何も最初からアメリカに行けばいいだけのことで、どうしてもまずは日本のプロ野球に登録しなきゃいけないってルールはない。

とりあえず日本で活躍して、名前が売れて、力が通用するとわかったらメジャーに挑戦しよ~できれば早めに♪って考えが汚いじゃねーかって言ってるわけだ。

張本氏・・・その通りです。

| | コメント (6) | トラックバック (2)

これはいったい・・・?

http://translate.google.com/translate?sourceid=navclient&hl=en&u=http%3a%2f%2fhossy%2ecocolog%2dnifty%2ecom%2fgentle%2f2006%2f11%2fpost%5fbc2f%2ehtml

どうゆうことだろ。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

再び・・・いや、三度・・・仙石原

昨年もまったく同じようなブログを書いた。

一年経っても、変わらず好き・・・中山美穂(笑)

えっとですねぇ・・・すっごく好きで好きでたまらないってなこともなく、熱がさめちゃったなぁってなことにもならず・・・安定して好きなんだよなぁ。

結婚したと聞いた時もそれほどのショックはなく、妊娠・出産されたと聞いた時にも特別なショックもなかったですわ・・・好きなんですけどね。

なんでしょーねぇ・・・好きなんですわ(くどいっちゅーねん)

おいらはわりと一度好きになると、ずーーっと好きですねぇ・・・こうゆうの一途っていうの?

ただ・・・好きになる人が他の人より多いってだけ・・・こうゆうのも一途っていう?

で・・・今年もまた行ってきました・・・恒例のすすきの中の中山美穂を見に。

ま、おいらは病気ですね・・・枕崎に戦艦大和を見に行ったりするし・・・あるはずのない物が見えたり、いるはずのない人に会えたり・・・得っちゃー得だね(笑)

ブログと一緒・・・今年も一緒。

ただひとつ・・・今年のドッキリは・・・

宮ノ下の富士屋ホテルの横に、すっごーーーく古い写真屋さんがあります。

年季の入ったなんてもんじゃない・・世界の中心で愛をさけぶの中に出てくるような写真屋さん・・・う~ん・・あんなにきれいじゃないか。

そこにねおいらの記憶が間違ってないよ・・・と証明してくれる写真がありました。

うら覚えだったんでね・・・あぁ、やっぱりあったんだって・・・・Mihoshasin

| | コメント (0) | トラックバック (0)

子供と接するに・・・

 彼らはまだ未熟なんです。

 だから間違うんです。

 間違ったら繰り返し繰り返し、それが間違いだと教えてやる。

 これが教育なんです!

金八先生が2回目のシリーズの時に言った名言です。

おいら、この言葉がいちばん印象に残ってる。

若いんだもん・・・間違えてあたりまえじゃん。

当たり前なのに、なんで怒る?

『間違ってるよ・・・それはそうじゃないよ』って教えてあげればすむことでしょ?

学校の先生だけじゃないよ。

子供に携わる全ての人・・・そして親。

知ってる大人には常識でも、それを知らない子供達には驚きなんです。

発見なんです。

それから・・・

大人のモノサシで物事を判断してはいけません。

大人の常識に子供達をはめ込んではいけません。

常識に捉われては発展はありません。

常識を打ち破ってこそ素晴らしい発想が生まれることもあるのです。

塾長さん・・・娘を叱らないであげてください。

彼女はとても努力しています。

えっとぉ・・・かなぴー・・・こんなもんでいい?(笑)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

同期の絆

10月17日から2週間以上にわたって行われてきた会社の研修も今日で終わり。

いんやぁ~長かったよねぇ・・・途中、横浜まで行かされたりさぁ。

ま、おいらはおおむね楽しかったです。

まあね、研修だからさ、教える側に立つ奴の中にはヤナ奴もいますよ・・・そりゃ。

ってか・・・すっげぇーーヤナ奴だったわ。

でもさぁ・・・こうゆうのはね、「はい、はい」って言ってやり過ごしちゃえばいいわけよ。

威張りたいだけなんだから・・・・それが大人っちゅーもんでしょ。

今回のメンバー16人・・・14人は「はい」と言える人たちだったな・・・。

『そう思わない?久島君・・・彼らはえらかったよねぇ~~( ̄^ ̄) 』

おいらなんかさ、最後の3日間・・・一度も目を合わせなかったよ~~おいらもえらいよねぇ・・・徹底してて( ̄^ ̄) フン

で、最後・・・電車に乗るみんなとバイクで帰るおいらとは改札でお別れ。

『また会おうね~~』ひとりひとりと握手を交わし、お別れしたのでした。

あ~ぁ・・・たかだか2週間あまりでもねぇ・・・同じ目的をもった人たち同士ってのは何となく団結するっていうか、情がわいたりするもんで・・・。

いいおっさんたちが、メアドの交換してる姿なんてのはとても微笑ましかったですわ。

特に自分のメアドを出せない足沢さんなんて、微笑ましいの極致でしたわ(笑)

家に帰ってからもメールのやり取りで・・・「お世話になりました」的な。

それでもあれだ・・・こんなにメールが来るのは久しぶりだわ。

あの篠原さんが、あの遠藤さんが・・・あの顔で、あの成りで携帯片手にメールを打ってるかと思うとそれだけでおいらは癒されます。

愛すべき仲間たち・・・。

「5期生の絆は大事にしていきたいですね。」の折谷さんのメールにはグッときましたです。

これからもさぁ・・・仕事だからヤナことあるよ・・・そりゃ。

でもさぁ・・・みんなも頑張ってると思えばおいらも頑張れる。

いや・・・おいらだけが頑張らないってわけにはいかないのさ。

「ひとりで悩んだりしないで、ちゃんと言っておいで・・・・」の篠原さん。

この歳になってそんな風に言ってもらえるなんて・・・感激しました。

みんな・・・ありがとう。

PS 高橋君・・・またメールちょうだいね♪

| | コメント (4) | トラックバック (0)

おめ・・・うっせーんだよっ!

反則点・・・2点だよ・・・罰金・・5千円。

なにが反則だよ・・・カウントツーまではいいんだべよ・・・反則も。

いつものように渋滞する直進路を避け、左折・・・そこに何の迷いもない・・・だって、いつもしてるんだもん・・・そうでしょ?

ね、そうでしょ?

毎日だよ・・・毎日してることを今日もしただけ・・・おいらは悪くない!

しかし・・今朝の風景はちょっと違う。

警察官がにこやかな顔で「おいで、おいで」してる。

なに?何?ナニ?

そばに寄ってみると・・・「運転手さんね、ここ朝7時から9時までは進入禁止なのよ~通学路だから・・・」って。

ふざけんなーーーーー!

てめ このやろ 神奈川県警!

どんだけここ通ってきたと思ってんだ。

何をいまさら!

「運転手さん、いつもここ通ってるの?標識見なかった?」

(ふざけんなよーー今朝急に付けたんじゃねーだろうな)

「点数は2点・・・罰金が5千円ね・・・一週間以内に振り込んでねぇ」

(あのね、こうゆうのは給料日後にやってもらえませんか)

「えっとぉ・・運転手さんは会社員?」

(そうですが?職業によって点数や罰金違うんすか?)

「ここ数年間で違反ある?」

(あるわけないでしょ~SDカード2枚も持ってんだよ)

「あそこまっすぐ行けばよかったのに~何でそこ曲がってきたの?」

(あなたがあの角に立ってなかったからでしょうが・・・違反する前に教えてくれりゃあいいんじゃねえの?)

てかさぁ・・・なにもかも“うっせーーー”から!

だぁってろっ!!

朝からお前とコミュとってるほどヒマじゃねえんだって、あの角曲がって急いでるの見ればわかるべっ!!

帰ってきて奥に振り込み用紙を渡す・・・『あのさ、これこれこうゆうわけだから・・・¢( __)ノ゜ホレ』

「やだぁ~私こんなのいらないよぉ~¢( __)ノ゜ホレ」

『やだぁ~俺だっていらないよぉ~~¢( __)ノ゜ホレ』

フン、結局こうゆうのは落ち着くとこに落ち着くもんだ( ̄^ ̄) P1070663

あ~ぁ・・・それにしてもムカつく。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »