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2007年10月

錦秋・・とまで言えなくとも、

一年ぶりに会う友人と箱根までドライブ。

いい時間を過ごしました。

箱根で美味しいものを♪と言う友人のため選択したレストランは仙石原にある優雅な時間が流れる素敵なお店でした。

Hakone1 門の前で見上げた瞬間から圧倒的な存在感。

店内も素晴らしいのひとこと。

あったんだぁ・・・箱根にこんな場所が。

ボキャブラ乏しくて上手に表現できない。

すこ~し値段はいいかなぁと思うけど、あの接客とあの雰囲気じゃ納得するしかないでしょ。

Hakone2 帰りには(女性のお客さんだけだけど)お店からミニバラの贈り物。

最後の最後まで手を抜かないサービスですよ~

ちなみに・・同じ時間に女優の長谷川京子(はせきょー)さんが食事しておりましたです。

絶対おすすめ!!!

箱根の紅葉は始まったばかり・・・11月中旬になれば真っ赤になるかと思われますよ。Hakone3 

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一日接すれば一日の愛生ず

明治維新

討幕派の両雄といえば“坂本竜馬”と“西郷吉之助”のちの西郷隆盛。

まあ、筆頭といえば坂本竜馬であるかもしれないが、この竜馬がいちばん魅力を感じたのが西郷ドンね。

『敬天愛人』

西郷ドンはこの言葉をとても好んだと言われるように、とことん人を愛したらしい。

そうゆう愛って相手にも通じんのね。

西南戦争末期・・

いよいよ薩州陥落ともなった時、兵を率いたある将は自分だけが籠城に加わり部下は故郷に帰そうとした。

「なにゆえご自分は逃げませぬ?」と訊かれたその将は

『わしはここにきてはじめて西郷という人に接するを得た。この不思議な人に一日接すれば一日の愛が生じ、三日接すれば三日の愛が生ず。ついに親愛日に加わっていまは去ることができぬ。善も悪も生死を共にするつもりじゃ」と語ったという。

うーん・・・男はかくもこうありたいもんだなぁ。

小せえなぁ・・小せえ・・小せえ。

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いろいろあったが・・・

20歳の若者が

『家を代表してここに来ました』

と、頭を下げたんだから

もうこれでいいじゃん。

と、おいらは思う。



しかし・・・

何も言い返せない状況の子供に対して

厳しい質問を浴びせかけるリポーター。

3 ま、これも仕事か・・・。

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旅の達人さま~~

昨日は結婚記念日だったなぁ・・・20年目の。

もちろん忘れてたわけではない。

奥には「20数年来会ってないという友達に会いに行きましょうツアー」をプレゼントする。

本来であれば今頃出かけててもいいのだが、どうせなら紅葉の時期に・・と、来月に延ばした。

しかし決まらん。

落ち着かん。

日程も行程もほぼ決まっているのに、宿泊先が・・・レンタカーが・・・(ダブって予約してあるんで一方をキャンセルしなきゃいけない)

肝心の羽田まではどうやって行こうか・・・。

しかもここにきて飛行機の便の変更を頼んだり・・・。

ちょうど昨年の今頃もこんな風に悩みまくって、日々是の更新が滞ってたりしたっけ(笑

考えれば考えるほど「やっぱりああしよ・・やっぱこうしよ」となる。

本当、楽しませてあげたい・・喜ばせてあげたい・・感動させてやりたい・・って一心なんだけどね。

そろそろ疲れてきた。

旅の達人に相談したい・・・。

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反省してないじゃん

2007101700000027jijpspothum000 しかし・・・人間こうも変わるもんか。

『内藤はいじめられっこだろ・・俺はいじめっこ。リングの中でいじめてやるよ』と言っていた彼が・・・。

ひとことも語れないか。

18才・・・まだまだ子供なんよ。

おいらはうちの子とダブらせて見ちゃう・・・すれば、1億も稼ごうってんだからたいしたもんだとも思うな。

処分もねぇ・・・一年間のライセンス停止は長いなぁ。

トレーニングを積み重ねればいいと周りは言うが、モチベーションがなぁ。

旅の計画も本当に行くから一生懸命になれるが、行く予定もなければ情報誌見ててもあまり面白くないよねぇ。

練習もそう。

目先の試合があるから必死になれる・・・辛さにも耐えれる。

一年先を目指して頑張ればいいじゃんって言うんだろうけど、練習生じゃあるまいし、現役のボクサーにそれは酷だろ。

いっそ辞めさせて新たな道を歩ませてやればいいのに・・・。

一方の親父。

これは甘い。

永久追放だろうが!

謝罪会見ったって、言葉は吐いたが実際は謝ってないじゃん。

「てめえら、今に見てろよ・・・今だけは砂噛んでやんよ」ってな顔だったな。

子供達を親として必死に守りたい!みたいなこと言ってるが、本当に親心なのか?

自分の夢を実現させるための道具を守りたいだけじゃねえのかよ。

“反則を指示してない”と言ってたな。

親ならば・・・あの反則行為は全て親である俺がさせました。息子に罪はありません。だからどうぞ息子たちだけは許してあげてください」と言わないか。

それからチヤホヤし続けたマスコミ。

すっげえ変わるんだなぁ。

なんだか怖ろしいな。

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和解の酒

すごいCMを見た。

あの小林氏(巨人→阪神)と江川氏(巨人)が酒を酌み交わしている。

これ以上ないくらいの因縁を持つふたり。

かつてプロ野球史上最も醜態をさらすと言っていいほどの事件(敢えて事件)があった。

読売巨人軍の『空白の一日』。

今でこそ驚かないジャイアンツのごり押しだが、この時は本当あいた口がふさがらないとはこのことといった内容。

かつて甲子園を沸かせた江川卓氏。

おいらも野球を始めてからここまで『すごいっ!』と思わせられた投手は3人。

江夏・・松坂・・そしてこの江川。

何十年にひとりの逸材といえるのはこの3人と思っている。

当然、各球団は戦力として江川を欲しがった。

高校卒業時、ドラフト会議で江川の選択権を得たのは阪急ブレーブス(のちのオリックス)

江川はこれを拒否・・・法政大学に進学する。

大学卒業時、ドラフト会議で江川の選択権を得たのはクラウンライターライオンズ(現在の西武)

江川は再び拒否・・・アメリカへと1年間の野球留学に出かける。

なぜに彼がここまで拒否したのかといえば想いはひとつ『ジャイアンツ愛』

ジャイアンツもこの気持ちに応えたい・・・その結果、上の“空白の一日事件”が勃発する。

簡単に内容を言えば・・・

クラウンの選択権は約1年間・・・これが翌年のドラフト会議前々日まで有効であった。

つまりは翌年のドラフト会議(11月22日)とクラウンの選択権(11月20日)が切れるあいだの日(11月21日)は誰も江川の選択権は持たんだろ・・・と言い出したのが読売。

その11月21日に巨人と江川は契約した。

こんなんあり?

ドラフト会議の意味は?

当然こんなバカげた契約は成立しない。

通常通り(巨人のボイコット以外は)ドラフト会議が行われ、阪神タイガースが江川の選択権を得た。

江川、2年目の浪人か・・・ここで登場するのがある大物代議士。

すったもんだの挙句、阪神と巨人のトレードというカタチで巨人に江川を入団させればいいとなった。

この犠牲となったのが先の小林繁氏。

ま、彼は翌年巨人を相手に大活躍・・・最多勝なぞをあげ一躍英雄となった。

ま、ふたりの因縁はこんなん。

球場であっても口もきかなかったらしいとされる二人が同じCMに・・・時は流れたんだなぁ。

で・・・こんな因縁さえ作っちゃうジャイアンツ大嫌い!!(要はここ)

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夫婦漫才・・・最新

今月から家族となった生後3ヶ月ヨークシャーテリアそら君。

これが想定外の悪ガキ。

今はとにかく噛む・・・噛む・・噛む。

comecome everybody・・・なんて言ってる場合じゃない。

んで、じいちゃん。

腕を噛まれて出血した・・・指も噛まれて出血した。

(そこまで噛まれてるな!っちゅー話もある)

出血したからには当然バンドエイド

ばあちゃんに「お母さん、血がでちゃったから絆創膏ちょうだい」と訴えてる。

ところが薬箱にない・・・探す探す。

『あ 一枚だけあった』と渡す。

それをじいちゃん袋をやぶり中身を出したとこで予想外の言葉。

「なによぉーこれ!アイスのスプーンじゃないのぉ」

Spoon 投げ捨てた→

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無様の極み

2007101200000004maiallspoview000 まあ、予想通りの結果。

それでも12回まで善戦したと思う。

ってゆうか、内藤が思ってた以上に弱い。

それでも歴戦の雄との戦いを続けてきた本物のボクサーである内藤と弱いものいじめをしてきた18才との実力の差は明らかであった。

亀田はね、兄ちゃんもそうだけど、どっちかといえば防御派のボクサー。

これはトレーナーが父ちゃんだから仕方ないといえば仕方ない。

自分の子供となれば、まず殴ることより殴られない方の練習をさせたいと思うのが親。

だからどうしてもカウンター(相手が殴ってくるのに合わせるようにパンチを出す)のボクシングになっちゃう。

ボクシングのタイトル戦は挑戦者が果敢に攻め、王者が防御しながら攻撃も仕掛けるってのが常道。

なぜなら・・・引き分けなら王者の勝ちとなるから(防衛成功)

それを最初からカウンター狙いで手を出さない・・・相手の手数に圧倒される・・・あせる・・・強引になる。

これじゃ実力があったって勝てない・・・ましてや実力のない亀田大じゃ勝ちようがない。

判定では勝ち目がないと見た父ちゃんは、とうとう試合中にもかかわらず「反則行為をしろ」と18才の息子に指示したと・・・今しか見えない。

息子の将来を見ていない。

なんたる親か・・・息子が泣いて父ちゃんのおかげ”!と称えるほどの男じゃない。

昨日の試合は亀田の反則負け。

ただ、ポイントで圧倒してたので試合終了までもたせたって結果だった。

亀田大が今後ボクシング界に残れるのか微妙なところだが、お父ちゃんは抹殺した方がいい・・・息子たちのためにもね。

それとバカTBSさ・・・(ベイスターズを弱くしたから言うわけじゃないが)

日本人頂上決戦ってのは失礼極まりないんじゃないか?

放送のゲストに誰呼んでたんだよ。

もう一方の雄、WBAフライ級チャンピオンの坂田じゃねえか。

坂田と内藤のチャンピオン通しがやるってならわかるが、あんな弱いのつかまえて頂上決戦はないだろうよ。

20071012k0000m050136000p_size5 ほんと、いい加減にさらせよ・・・TBS

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切腹しろよ!

いよいよ、WBC世界フライ級タイトルマッチが明日行われる。

アンチでも亀田ファンってなら、おいらも亀田ファン。

じっくり無様な姿を見せてもらおっと。

それにしても調印式。

兄の興毅が対戦相手への挑発はわざとやってるようなことを以前言っていた。

試合前の駆け引きだからね、それはわからないでもない。

けど・・・

18才の小僧が33才の年上の相手をつかまえて『内藤!』『おまえ!』って・・・。2007101000000925sanspothum000

どうかと思うなぁ・・・。

わざとならいいわけ?

しかも相手は世界チャンピオン。

あのね・・・ボクシングの世界チャンピオンは特別な存在なの。

ランキング見てごらん・・・チャンピオンの下は1位。

つまりはチャンピオンは1位じゃないの・・・特別枠なの。

ランキングなんて1位も10位も同じ・・・チャンピオンだけが別格なんよ。

そのチャンピオンに対して尊敬の念もなにもない・・・失礼きわまりない。

亀田大毅・・負けたら切腹しろよ・・ま、するべ・・自分が勝手に言い出したことだから。

おいらもこうなれば・・・

最強王者ポンサクレックに勝利した内藤が、こんな弱い奴ばかりを相手に歌うたってきたガキに負けるわけがない。

もし内藤が負けるようなことがあれば、おいらも3年間続けてきたこの『優しい時間』をやめてやろうじゃねえか!

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気づけば終焉へ・・毎年(笑

巨人が優勝したと・・・

おめでとうございます。

どんな方法を用いようが優勝は優勝。

ご立派でございます。

勢いで我が横浜ベイスターズのクルーン投手まで獲得しようとされてるとか・・・貪欲ですなぁ。

どうぞ連れてってくださいまし。

弱小弱体球団は自分の足で金をかけずにまた新たな助っ人選手を探してきますんでね。

そしてまた大活躍しようものなら、ジャイアンツ様に差出しますんでね・・・頑張ります!

あ~ぁ・・・また嫌味言っちゃった。

勝利をおさめた相手を素直に称えられない・・・ダメファンだなぁ。

さあさあ。。

クライマックスシリーズ・・・日本シリーズと華やかな話題は他の皆様にお任せしといて・・・と。

ひねくれ者のおいらは去り行く名優たちのお話をしましょうかね。

今年ユニホームを脱ぐ人の中には、なかなかの大物が多い。

そして我がベイスターズの若きスラッガーがある二人の名優のお別れに携わった。

ひとりがヤクルトスワローズの鈴木健。

ベイスターズ戦で最後のバッターズボックス。

何球目だろうかサードへのファールフライを打ち上げた。

これを我がチームのスラッガーがわざとの落球。

彼に塩をおくった。

そして彼は粘ったあげくセンター前ヒットを打ち引退に華を添えた。

この時の我がチームスラッガー村田の行為はどうであったか?

真剣勝負にはあってはならないが、消化試合と化したこの試合にそんなに目くじらたてて怒ることか・・・やっぱり怒るのか。

さらに広島戦での対佐々岡。

このかつてのエースも引退試合として彼との対決に臨んだ。

そして村田はフルスイング・・・打球はスタンドに消えた。

引退試合相手の投手の球をホームランした。

これはどうだ?

村田は泣いてダイヤモンドを一周したそうだ。

泣くか?・・・泣くのか。

打ってしまった自分を責めるのか・・・なぜだ?

一部広島ファンに「なんで打つんだよ」と罵声をあびせられたらしいが、それでも当の佐々岡からは「打ってくれてありがたかった」と言ってもらったらしいし、また同じ広島ファンでも「村田、ナイスバッティングだったぞ」と言ってくれた人もいたらしい。

2007100700000002spnspothum000 おいらは我がベイスターズの選手であるから村田の行為はすべて正しかったのだと思ってあげたい(甘いか 笑)

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アホらし・・・

最近よく売られてる、おまけ(こっちがメインでしょ)付きの週間雑誌。

フェラーリのコレクションだとか、鉄道模型のコレクションだとか・・・マニアの心をつかもうとする内容。

今回おいらが見つけちゃったのがディズニーランドのジオラマを造ろうって雑誌。

その名も「週間 MyDisneyland」

ライトアップされちゃったり、機関車が動いちゃったり・・・部屋に置いておきたいなぁと思わせるシロモノ。

頑張って造っちゃおうかなぁってね・・・初版は790円と安いし♪

んで・・・買っちゃって知った。

とりあえず2号からは1490円となること。

これはまあまあ・・・商売としてしょうがないでしょうよ・・・パチンコの開店だって最初は出すっていうし。

ところが許せないのがこれ・・・「このジオラマは100号にて完結します」

100号ってか?!

毎週毎週1500円出せってか!

言わせてもらうがなぁ・・・おめ、おいらがいくら小遣いもらってんのか知ってんのか!

冷静に考えれば15万円じゃねーか。

P1110050 アホらし。

15万でインパークした方がずーーーーっといいわ・・・ふん。

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詐欺

またまた美味しい儲け話しの会社に捜査のメスがはいった。

「円天、すばらしいですよ~~あなたもどう?」と、のぼせあがってたオバチャマは今どうなされてるのか?

まあ、それにしても次から次へと疑わしい新商法が出てきて・・・

豊田商事事件をはじめ、世間をあれだけ騒がせた新商法(もうけ話)にだまされ続ける人々。

何でわかんねえかなぁ。

使っても減らない・・・なんてこと世の中にねえの!

神様は楽して儲けることを許してないの!

そして・・・本当に儲かる話を人は他人のあなた様に教えてはくれないの!

スポーツ紙なんかにも載ってる競馬の予想会社。

ま、これは上の会社ほどいかがわしくはないと思う。

が・・・「先週も万馬券が的中!」 みたいな広告がしょっちゅう載ってるってのはどういうものか?

そんなに当たるんなら自分で買って、わけまえを見知らぬ人に与えるなんてことしなきゃいいのに・・・なんて思うのだ。

うちの親戚にもいたなぁ。

「このハミガキコはすんごくいいのに、こんなに安いんだよ」って一生懸命宣伝してた。

んで、大きな借金をして反省したのかと思いきやまた新しい商売に手を出す・・・「今度のは間違いないんだってば!」

本当・・・おめでたい奴は死んでも治らんのね。

そそ・・・人間に欲ってものがなくならない限りわねぇ。

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隠ぺい

ここ、ここに至って・・・。

17才の将来を嘱望されていた彼が亡くなったのが6月。

ようやく本腰をいれての原因究明をはじめた。

なにゆえ今まで・・・と、単純に思うな。

それにしても親方とそれ以外の人との食い違い。

そして「このことは黙っていてくれ」との隠ぺい行為。

人ひとりの命がこの世から消えたってことをもう一度考えろって皆思うでしょ。

17才っていえばね、もうすぐ沖縄に修学旅行に行くと楽しみにしてる我が家の息子と同い年。

まだまだ親に頼りっきりで(もちろんそうじゃない子もいるだろうけど)、親元離れて暮らすってことがどれだけ大変なことか。

それを・・・「親代わりとなってお預かりします」としなければならない親方が先頭になっていじめをしたなんて。

「辞めたい」「行きたくない」と何度も彼は実の父親に訴えたそうな。

それをお父さん「もう少し頑張れ」と東京へ送り帰していた。

いたたまれんだろうねぇ・・・自分が死なせたようなもんだと我が身を責めることもあるでしょうに。

協会もね、起訴されたら・・・なんて甘っちょろいこと言ってないで即刻クビにしろ。

この親方(昔は親方なんて言ったらどんな世界であっても情深い魅力のある人ばかりだったのに)が今回のイジメに加担してなかったとしても、自分の部屋から亡くなった子が出たとなれば管理能力を問われ辞めるべき。

関わってたのか、関わってなかったのかなんてのは二の次。

朝青龍の時もそう・・・後手後手踏んでる協会。

だからもう無理だって・・・北の湖じゃ・・・。

杉山さんに理事長をやってもらえばいいんじゃねえか?

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天才かも!

毎年恒例の安全標語募集。

おいらの応募した作品が選ばれた模様。

これで3年連続じゃん・・・おいらってば天才かも!

選考委員でもある森さんが押してくれたというのも一因であるらしい。

これで協会の方にも選ばれたとなれば大変なことだわ。

押してくれた森さんに何かご馳走にならなくっちゃ♪

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悪ガキ

P1100982 ←我が家の新しい家族“ソラ君”

娘に言わせれば漢字で書くと“空良”だって。

漢字が必要なんかよ~~(笑

さて、この彼。

出会いは偶然。

我が家の愛犬“まる君”のエサを買うためホームセンターのペットショップへ。

ガラスのケースの中、「本日デビュー」と書かれた彼が居た。

かわいいねぇ~~と見ていたら、これまたかわいいお姉さんが「抱いてみますか?」

『へっ?あなたを??』などと思うこともなく素直に『はい』

そしてブルブル震える彼との対面をしたのでした。

これは・・・ショーケースの中でみんなのなぐさめ者にしとくにはしのびない・・・買います!

と、購入決定。

お店に来たのが賛成派であった“ばあちゃん”、“おいら”、“娘”というメンバーであったというのも運命的だったかもしれん。

なんせ反対派の“じいちゃん”、“奥”、“息子”は新しい家族誕生にかなりのブーイングであったからねぇ。

それでも来てしまえばみんなゴロニャーーーン

体長20センチ、3頭身の彼に目が釘付け。

ブルブル震えてた面影もなく、今は噛みつき亀の如く家族の指を噛みまくって、それでも小さなカラダで愛嬌たっぷりふりまくっております。

そうそう・・肝心の先輩わんちゃんでマル君との対面は・・・

マル君「ふーーん、犬飼うことにしたんだ・・・(本人は犬だと思ってないからねぇ)」

ソラ君「あ このうち犬飼ってんだ(本人は犬だと思ってないからねぇ)」

お互いいたってクールな感じ。

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