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2007年11月

やめちまえー!

悪役(笑)が二人揃って同じ日に謝罪会見。

あの日、丸刈りにして会場に現れ一言も発することもできずほんの数分で立ち去ったあの男は今日会見後の初練習・・・大注目されてる中、髪型を気にしてた。

うーーん。

この日くらいは・・・とは思うけどな。

ま、いっか。

『なんすか?よく聞こえないんすけど?』と質問をする記者を睨みつけたYOKOZUNA.。

記者のバカ!

横綱様にちゃんと聴こえるように質問せんかい!

相手は横綱様だぞ・・・お前なんか足元にも及ばない奇跡の人なんだぞぉ!

なんてね・・・そんなのも、ま いい。

問題は何だかよくしゃべるおばちゃんを中心とした横審の連中。

なんでお前らが謝罪を受けるんだよ。

逆だろ。

「その器でもない貴方を横綱に推挙してしまい申し訳ありませんでした」と横綱に謝らんかい。

それを今さら「親方の言うことを聞きなさい」だの「横綱としての品格を求めます」だの。

そうゆうのは横綱に推挙される人間なら最低限持ってるもんじゃん。

それ見抜けなかったんですか?

今になってそんなこと言い出すのであれば責任とってやめちまえ。

えっらそーに!

大っ嫌いな人間だ!!

えらそーなおいらは許す。

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なーんで知ってんのぉー?!

会社がインフルエンザの予防注射をうってこいと言う。

『貧乏人のおめーらに補助金出してやんから、四の五の言わずにうってきやがれ~』と。

この補助金が1500円。

1500円のところでうとうが、4000円のところでうとうが一律1500円。

ならば少しでも安いとこで・・・と思うのが人情ってもんだ。

かかりつけの医者に電話で訊いたところ3000円という。

もう一軒かけても3000円という。

相場が3000円ってところか。

これを会社の先輩に聞けば2000円でうってきたと・・・ならばそこへ!

初めてのお医者さん。

『インフルエンザうったことあんの?』と訊いてくる。

「いや、ないんですよ」

『いってぇーーぞぉーーー!』

ただでさえ注射の苦手なおいら「マジですかーー??」

『なんてな・・・大丈夫だよ、心配すんな』

って・・・インフルエンザの注射より先生のことが心配なんすけど?

注射を終えて待合室に戻るとさっそく呼ばれる。

『ホッシーさーーん』

「はい?」

『領収書いるんでしょ?』先生の奥様と思われる受付の方に訊かれる。

「あ、お願いします」

『1500円もらえるんだってねーー』

「えっ?! なんで知ってんすか??」

『午前中もおんなじ保険証持ってた人が来たもん』ってね。

誰でも考えることは一緒なのね。

それにしてもこの医院・・・めっちゃフレンドリーだわ。

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ざんねんでした

旅の目的地のひとつに鞆の浦というところがあった。

坂本竜馬の本を読んでるおいらには海援隊ひきいる「いろは丸」の展示物があるこの地は気になってたところ。

他にも長州征伐の折、長州寄りであった三条実美ら七人の公卿が落ち延びた地でもあり、その身を隠した太田家住宅にも行ってみたかった。

行ってみれば『潮待ち港』と呼ばれるにふさわしい小さな港町。

なんとも言えない風情がある。

いろは丸展示場で坂本竜馬に挨拶をした後、太田家住宅も見学となった。

この太田家住宅は保命酒をつくっていた大店。

藩のお酒類を一手に引き受けていただけに豪邸ともいえる大きな家。

入場券を購入すると説明をしてくれる方がそれぞれ観光客について一緒に見学してくれる。

一通り見終わって戻ってくる。

ありがとうございましたとなったあと「トイレを貸してください」とした。

そしてトイレから出てきたあと「どうせなら三条実美が居た部屋に座って写真でも撮るか」となった。

靴を脱いで上がろうと思ったその時うしろからおじさんの声がした。

『お客さんだけであがってもらうのは困ります』

「すいません、座って写真を撮りたかっただけなんですけどね」と言うと、

『説明のもんがついてたでしょ・・・その時に撮ってもらえばよかったんですけどね』と。

なんだかその物言いがとっても冷たかったんでツイ「こわーい」と言ってしまった。

それが聴こえたんだと思う。

気にさわったんでしょ。

『前にね、お客さんだけであがられた時に物がなくなったんですよ。それからねお客さんだけであがってもらうのはよしてもらってます』ってね。

おいらもおとなしく「はい」と言えるタイプじゃないんで「わかりましたよ、そんなに言われなくても・・・入館する時にそう言ってもらえれば勝手にあがったりしませんよ」と言い返してしまった。

そうするとそのおじさんの闘魂魂にさらに火を点けてしまったのか『説明したもんがそう言いませんでした?』ときた。

「聞いてませんよ・・・でもいいですよ・・・もう帰りますから」

そう言ったのだがそのおじさん、後に引けなくなってしまったのか説明してくれたお姉さんのところに行き『あんたは口が足らないんだ』と矛先をそっちに持ってった。

いきなり言われて何が何だかわからなそうにしているお姉さんに「写真を撮りたくてあがろうとしてしまったんです、ごめんなさいね」と言いながら出てきてしまった。

それにしてもあんな言い方しなくてもいいのに。

なんだか泥棒扱いされたようで・・・それにお姉さんにお説教するにしても客の前でしなくてもいいと思うんだけど・・・。

せっかくのいい雰囲気・・・素敵な町並みが台無しになってしまった。

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懐メロ♪

知らない土地での長いドライブ。

飽きちゃうといけないんで・・・と、TSUTAYAでCDを借りていった。

その中のひとつが“80‘s”

つまりは80年代にヒットした曲を集めたもの。

これが思いのほかいい!

すべて口ずさめる。

「誰かに誘われ 君が乗り込むいえろうじーてぃー」なんて具合な思いっきり日本語な英語を使うトシちゃんの歌まで入っちゃってるし(笑

“ダンシングオールナイト”だの“ルビーの指環”だの“恋に落ちて”だのだの。

中で話してて笑ったのが“昴”

もう、おっさん達の定番ね(今でもかな?)

会社の仲間で飲みに行く。

「課長、歌ってくださいよ~一曲おねがいしまーす」などと部下が気をつかう。

『いやいや・・・私は歌わないんだよ~』

「そう言わずにお願いしますよーー」

『う~ん・・そうか・・じゃあ、“昴”はあるのかな・・・この店は?』

「・・・・ないですねぇ・・・」

『ないわけないだろっ!ほらっ!!ここっ!!!』

「あ・・・ありましたありました」

ってな具合に曲が流れはじめる。

最初はモニターを見入るように歌っている課長。

間奏のあいだ「課長うまいじゃないですかーーー」にのぼせ上がり

目をつぶりながら歌いはじめる。

その頃には軽く小指が立ち、間奏のあいだにちょっとのどを潤したビールグラスを左手に持っちゃったりもしてる(笑

いんやぁ~~スーツの胸ポケットにハンカチをさしちゃってたりすると完璧だよねぇ~~なんて盛り上がりました。

どんどんふくらむ80年代。

懐メロおそるべし・・・。

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続 お土産たち・・

旅の終わり・・・羽田空港まで迎えに来てくれたじいちゃん・ばあちゃん。

おぉぉぉ!ありがたい!!

重い荷物を持って電車やバスに揺られずにすむわ。

ま、帰りの運転はおいらなんだけど・・・。

羽田空港第二ターミナル側P3駐車場。

エレベーターに乗ってる時に「お そういえばお土産ありがと 旨かったよ」というじいちゃん。

(へっ?お土産はこのでっかいカバンの中に入ってる状態なんですが何のことでしょ?)

と、即座に思い出した。

広島2日目の朝、泊まったホテルの朝食に出た“ちりめん山椒”と“青のり”があまりに美味しかったんで自分のため(←ここ重要)に買ってかえろうと頼んだ。

が、お土産用に用意されてるものが夕方にならないと届かないと・・・。

んじゃ送ってよってな話になってたんだった。

それが当然のようにおいら達より先に家に届いてしまい、さっそく食べられちゃってたってことですわ。

『あ いえ あれ美味しかったでしょ よかったよかった』そう言いましたですよ。

それにしたって発送した本人に確認もしないまま食べちゃいますかね?

Omiyage1_2 もし誰かにあげようとしてるものだったら?なぞ考えないのでしょうかね?

ま、いいけど。

他はかき船かなわで買った牡蠣の塩辛や佃煮、宿泊した尾道の料亭魚信でいただいた佃煮など、ご飯のお供となるものはのきなみ好評でした♪

Omiyage2_2 さらにお菓子たち。

牡蠣のおせんべいとお好み焼きのおせんべい。

このお好み焼きのおせんべいは“おたふくソース”が付いちゃったりして(笑

めっちゃ旨かったですわ~~

Omiyage3_2 ←あと、宮島で見つけた栗。

味見させてもらったらめっちゃ旨くて~~

即買い。

商品名を“くり香”

風籟堂 (ふうらいどう)って会社でに本社。

これも宮島のお土産じゃないじゃん(笑

でも本当・・普通の甘栗と違ってホックホクでめちゃくちゃ旨いです・・・見つけたら食べてみて・・・あったかいうちが抜群。

最後に大和ミュージアムで見つけた色紙。

これは靖国神社にある遊就館でも売ってたんだけど、大和ミュージアムで何か買っていきたいなと思い購入。

海軍司令長官 山本五十六の言葉。

Omiyage4_2 これがなんだかばあちゃんにはまっちゃったようで・・・(笑

気づけば額縁に入って飾られてました・・・すごっ!

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お土産たち・・・

旅はお土産選びも楽しみのひとつ。

お土産店が軒を並べる路地を歩くのもわくわくする。

宮島のお土産屋さんめぐりをしてる時、『城たいが』という人のお店に立ち寄った。

正直「いい加減なものを売ってんじゃねえの?」くらいの気持ちだったが、その言葉のひとつひとつに足が止まった。

帰りには色紙やカレンダーなど彼の多くの作品を手にしていた。

グッときた。

足りない・・足りない・・自分に足りない天からの言葉を受けたようだった。

ちょっと紹介させてね・・・

『弱いから強くなれる 持ってないから何でも持てる』

『してもらったことは忘れない してやったことは忘れよう』

『太陽のように分けへだてなく愛の笑顔を』

『いかに思われているかではない 自分が自分をいかに思うかである』

『何故失敗したのだ それは心の成長のために必要だからだ』

『その時はその時です その時もその時です』

それから、「自分が死んでも誰も悲しむ人なんていないし・・」なんて言っちゃってる友人に・・・
『人は皆 ひとりひとり存在理由と存在価値がある』

それと、人との出会いを大切にしないバカおいらに・・・
『ありがとう あなたに出逢えて良かった』
『いえいえあなたがいてくれたお陰です 本当にありがとう』

ちなみにこのお店は宮島のお土産店とはいえません。
京都に本拠をもち、東京の神楽坂にもお店があるようで・・・。

Joh でも、娘もかなり見入ってました・・買ってきて良かった。

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ほぼ完璧に・・・

まあまあまあ・・・無事に帰ってきましたですよ。

Koutei_2 ←おいらが今回作り上げた旅スケジュール。

どうよ!ってなもんですわ。

数ヶ月かけて練りに練った力作ですわ。

クラブツーリズムよりすげえなって。

行ったこともないくせに、よくぞ時間まで明記してあるもんだ。

んでも、よく見りゃ食べるスケジュールばっかじゃん。

ま、それもおいららしいですわ。

それにしても残念だったのが食べれなくなってるおいらと食べない奥のコンビであきらめたお店が多かったってこと。

広島市内では3軒のお好み焼き屋さんに行く予定だったんだけどなぁ・・・1軒でギブアップ。

それでも念願だった数十年ぶりの友達との再会も果たせたし、予期せぬサプライズにも出逢えてとても楽しい旅でありました。

そうそう・・それから今回はほぼ外れなく美味しかったです(←ここ大事)

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旅の前夜

いよいよ明日から旅行。

8冊の参考書を買い、毎日のようにネットとにらめっこしてできあがった旅行程。

さて・・・いかがなるか?

なんせ旅慣れてないもんで、昨日も今日もアタフタアタフタ。

事ここに至ってもなんだか落ち着かない。

だいたい4時起きってすげえよな(笑

できる限りの準備はしたはず・・・したはず・・・。

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悪いけど・・・やな涙だなぁ。

S_063 最下位広島カープの4番バッターが移籍のためのFA宣言をした。

広島はエースもFA宣言しちゃってね。

ファンの気持ちを考えてみなさいよ。

FA宣言自体はぜんぜん悪くない・・・当然の権利。

しかしあの涙・・・あの発言は残されるファンの気持ちを逆なでするもんじゃないのかなぁ。

「広島が好きだからつらいです・・・・・喜んで出て行くわけじゃないので理解してほしい」

う~ん。

「貴方が好きだからつらいです・・・・・喜んで別れるわけじゃないの・・理解してね」と別の男のところに行こうとしてる彼女に言われたとしたら。

例えがわるいか(笑

応援してるファンからすれば最下位に沈んだ愛すべきチームのエースが去った・・・そしてさらに主砲が去るとなれば何をよりどころにすればいいのか。

このどこにぶつけていいのかわからない怒りの矛先が欲しい。

もし新井が「黒田さんのFAを簡単に認め、引き止めようともしないチームにはガッカリしました。このチームにいても先が見えてる。もっと優勝争いのできるチームで働きたい」くらいのことを言ってくれれば、ファンの怒りはチームへと向けられる。

『エースと主砲が去ると言ってるのに指をくわえて見てるだけなのかっ!!』と。

さらに言えば、セリーグの上位3球団。

FAやその他の補強に積極的。

一方下位3球団は、選手が抜けるだけ。

おいらたち下位の球団のファンは何を楽しみにすればいいのかなぁ。

積極的にチームを強くしようとしない親会社が悪いんだと言う方もおりましょうが、先の近鉄のような状況にいつなるやも知れません。

存続してくれるだけでありがたいって弱小球団もあるのは事実でね。

今年もFA宣言する選手のほとんどがメジャーを視野にいれている。

12球団それぞれに夢があってのプロ野球の繁栄。

一部の球団だけがどんどん強くなっていく状況で日本のプロ野球に先はあるのかなぁ。

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ゲットだぜぇ~

以前もネタにした革小物のお店、土屋鞄製造所

この鎌倉店がめでたく3周年を迎えられた。

とっても素敵なおてまみもいただきました。

おいら革製品は今後一生すべてここのでいいよ~ってくらいお気に入り。

旅行好きのじいちゃんが、その旅行に持っていかれるようなバッグが欲しいという。

Tsuchiya1 ←んじゃ、これなんかどう?

と、奥とばあちゃんを連れ鎌倉店にご同伴。

演出が渋い。

いかにも紳士と呼ばれるような人のために・・・ってな具合。

大きさも色も探してたものにピッタリ。

となれば悩む余地もなく・・・お買い上げ。

さて、もうひとつ。

おいらがどうしても欲しかったショルダー.

これを無理を承知で奥に言う『買って』

にべもなく「無理」

『買って!』

「無理!!」

『買って!!!』

「無理!!!!」

この様子を恥ずかしげに見てるばあちゃん。

困った様子で見ているスタッフ。

たまりかねたばあちゃん・・・「それじゃさっきのとこれを2つ」

(ショルダーーーーゲットだぜっ!!)

Tsuchiya3 ←おいらの愛すべき小物たち。

ゲットしたショルダーを中心に、札入れ、小銭入れ、ブックカバー、キーケース、時計。

旅行の準備できたっと。

それと土屋さんの「L」に似たマーク

『どうしてLなの?』とお姉さんに聞いてみたところ「Lに見えますがLじゃないんです。皮切り包丁で皮を切ってるところなんですよ」って。

そうか!Tsuchiya4

そう言われてみればそう見える。

こんなところまで職人としてのこだわりがあるようだ。

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常道

スポーツ新聞のコラム。

「(日本シリーズで)完全試合目前の山井投手を代えたのは絶対許せない!」といった内容。

いろんな方のブログを読んでも落合監督に厳しい内容。

おいらはまあ、この試合観てないし中日が日本一になった(それすらも?)のかという以外はまったく関心もなかったんで友人との会話でもこのことが話題になったことはなかった。

そうなのかぁ・・・そんなに大変なことだったのか。

「マメが・・・」と言い訳までされたそうな(言い訳じゃなかったのか?)

どうして栄光をつかんだ監督を批判するのかな。

おいらが監督だったら・・・「じゃ、おまえがやれ」と言いたくなっちゃうわ。

なんのために戦ってきたのかな?

選手もファンも一丸となって何をいちばん欲していたのかな?

10年前に我が横浜ベイスターズも37年ぶりに日本一となった。

37年間の屈辱に耐えた末の悲願だ。

あの時ベイには絶対的守護神、大魔神佐々木がいた。

最終回の1イニングはそれまでの8回までとは意味が違う。

ここを抑えれば勝てる!の最終回のプレッシャーってのは経験のないものには想像もできないだろう。

だからこそクローザーというポジションが成り立つんだ。

あの時、1点差で例え誰かの完全試合がかかっていたとしてもだ、あの試合で佐々木が登板しなかったらおいらは納得してなかったと思う。

ましてや同点、逆転されようものなら球場で暴れていたと思う。

短期決戦に明日はない。

今日負けても明日勝てばいいなんて台詞は負け惜しみ以外のなにものでもない(その時点で負けてんだよ)

勝負には時勢ってのがあってね、麻雀なんかやってるとよくわかるんだけど、欲や同情で上がりを見逃したりしたら最後、ツキはどんどん離れていく。

中日は落合監督の勘と抑えの岩瀬で一年間を戦ってきた。

そして最後もそのカタチで勝利し日本一となった。

落合監督に落ち度なんてどこにもない・・・あるとすれば「マメ」の言い訳だけ。

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親娘

会社の森さんと「なんつっ亭」に行ってきた。

美味しいって言ってくれて行った甲斐があったというもんだけど、この森さんの発言の中で気になるのが「娘を・・・」「娘に・・・」「娘が・・・」

一粒種で娘さんへの愛情がとても感じられる。

会社の旅行にも親子3人で参加されて、とてもうらやましい。

うちの娘なんか、友達との約束のが大事だと言うんだもんなぁ・・・(がっかり)

おいしいラーメンを食べて「今度、娘を連れてきてあげよう」って、普段一緒にお出かけしてるから自然と出る言葉だろ。

どうやって育てられたの?

ばあちゃんにその話をすれば「あんた(おいら)は子供に目を向けてこなかったから相手にされないの」って。

そうなんだよなぁ・・・きっとそのあたりが森さんと違うところなんだろうな。

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奇跡の数字

P1000001 我が家に新しい家族がまた増えました(笑

名前は“vitz”

トヨタの大人気コンパクトカーだね。

しかし・・・コンパクトカーともいえない。

スマートキーなどはもちろん、シートのヒーターやバックモニターなどなど高級車並みの装備を持っている。

今や当たり前となってきたハードディスクナビやETCなども当然のように備え付けられている。

これでキビキビ走って燃費はいい・・・後部座席も楽々だし・・・優秀な子だ。

で、これじいちゃんの車。

なにがすごいって(笑

おいらの車に奥の車・・・我が家3台の車がすべて同じ数字のナンバー♪

それもね「・・・1」とか「1111」とかじゃない。

すっげー覚えづらい数字。

これは我が家の息子なるぴーが高校受験でまさかの前期試験合格した時の奇跡の数字。

おいらはとにかくこの数字が気にいっている。

娘は「奇跡って失礼じゃん」と言うけれど・・・やっぱり奇跡・・・奇跡。

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定義

長文です(笑

続きを読む "定義"

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