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2010年1月

厳重注意

まあ~お騒がせがおさまることのない角界。

国技国技ってなにやってんだよ。

国技だから何やっても許されると思ってんじゃねえのか?

特に角界トップの奴。

一般人に手をあげたってか。

相撲取りといえばバケモノだべ。

一般の人間に手を出してどうする。

まかり間違えば殺しちまうぞ?

集団リンチやいじめの話も昔から絶えないけど、鍛えられたもん同士のことだべ。

パンピーはやばい。

んでもって、何度問題起こしても変わらねえなぁ・・・バカ青龍と元バカ潮のバカ砂親方。

とりあえず知らぬ存ぜぬで通す・・・あんまりマスコミが騒ぐようなら神妙な顔をして頭を下げる。

そんだけやってれば乗りきれっから。

なめてんだろうなぁ・・・周りを。

で、これを叱る方の協会もマスコミやファンがうるさいから本人たち呼べ・・・処分はいつもの“厳重注意”で・・・ってか。

こっちの連中もなめてんべよ。

ダメ理事長の北の湖から厳しい武蔵川に変わったんじゃねえの?

やること何にも変わってねえじゃん。

何もできやしねえくせに新しいことをしようとする連中を排除しようとする。

ぬるま湯に熱湯を注ごうとする連中はいらねえってスタンス。

ダメな人間の集まりだなぁ。

もうそれじゃもたないってことにまだ気づかない。

貴乃花を理事長にした方がいいんじゃねえか?

なんならおいらがやってやってもいいけどな。

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春をさがしに・・・

一足早い春に会うため二宮は吾妻山へ行ってきた。

駅前に車を停め、ミニストップの裏側から山登り。

見上げる階段・・・「ここより展望台まで20分」とある。

う~ん・・・20分の登りか・・・ちょっとへこたれるな(笑

なんせ最近転び癖がついてんからなぁ。

一歩一歩確実に登っていく。

途中小さなお花畑があったり、アスレチック遊具があったり・・・あぁそういえば子供が小さい頃来たっけなぁ・・・小さかった我が子の姿を思い出したりもした。

Dsc00389 展望台に着けば見事な富士山。

右に丹沢、左に箱根の山々を従えて・・・(富士山の左側に写るは金時山)

地元のおじさんか・・シャッター押しますよのいかにもおせっかいそうなおじさんが「ひと冬に2度くらいしか見れない富士山だ」

周りのみなさんを喜ばせてる(笑

でも今日の目的は富士山じゃない。

いや、富士山もだけど・・・富士山と菜の花のコラボ。

Dsc00375 とてもきれい。

菜の花だけであれば平塚の馬入の方が見事と人は言うけれど、この絵を撮りたかった。

先日もテレビ朝日のニュースで紹介されてたっけ。

この菜の花の前には連なるカメラマンたち。

この富士山と菜の花の間に人の頭が写りこむものならBoo--もぐら叩きじゃないけどハンマーで頭叩いちゃえよ~と声があがる(主においら)

Dsc00368モデルさん登場。

多くのカメラマンに囲まれたりしてました。

手前のおばさんじゃないよ・・・これはうちの奥(笑

右端の方。

本当は公園の決まりで入場してはいけないと言われるモデルさん。

Dsc00367 この子たち。

まあ、よく教育されてるわ。

撮影が終わるまでおとなしくしてんの。

これを奥さんがデジタル一眼カメラでバシバシ撮ってました。

ちょっと離れるとご主人に「離れちゃってる~」。

これを受けご主人がわんちゃん達にポーズをとらせに行く・・・たいへんだぁ。

うちの駄犬じゃ1秒とてジッとしちゃおらんだろな。

『こんなに近くに住んでいながらこんないい場所があるのを知らなかった』

奥も感嘆していました。

お近くの方・・・体力のある方はぜひ行ってみてください。

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hug

いつだったか「キャベツ畑の中心で愛をさけぶ」ってなことをブログった。

今度は都会の中心で・・・「日比谷の中心で妻に愛をさけぶ」だって。

“妻”に限るってのがわかんないけど・・・ってか、まあどうでもいい。

わざわざ人前で叫ばなきゃいけない理由がわからん。

Hagumatto それよりこのヒビチュウで配られたというハグマットってやつ。

この話がなかなかおもしろかった。

フジテレビの笠井さんの話し。

ハグという行為がどれだけの人のためになるか・・・ってなことを力説されてた。

「ハグってなに?」「へびのことだろ」うちのじいちゃん・ばあちゃんみたいな人いなかんべえな(笑

抱きしめる・・・抱きしめあう・・・って行為ね。

これを10秒間いたしましょう・・・いまさら恥ずかしいですか?ならばこのマットの絵に合わせて足を乗せてみよう・・・用のマットだって。

してますか?ハグ。

相手が子供でもいいんよ。

ハグという行為が大事なわけだから・・・隣のおじさんでもいい。

隣のおじさんはまずいだろ!

ハグをすると脳が化学反応を起こすらしい。

して、三つの要素が精神上沸く。

『快感』 『安心』 『愛着』だって。

これは温泉に入ってる時のような感覚と同じなんだって。

とても安上がりな効果でしょ?

を、朝から熱く語ってましたよ・・・笠井さん。

笠井さんは30秒と言ってましたけどね、番組の最後で小倉が「先ほどハグの話の場面で・・・」と10秒に訂正してました。

いいじゃん・・・30秒で。

いや・・・もっとでしょ。

もっともっと・・・hug!

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試される・・・夫婦愛

うちのじいちゃん・・JR東日本でやってる「おとなの休日倶楽部」に入ってる。

旅好きだからね。

この最大の特典が3日間12000円でJR(東日本)乗り放題。

新幹線も寝台特急も在来線も・・。

これが年4回。

最初はいろいろ計画して楽しんでいたようだけどね、さすがに最近は行くところも尽きたって感じ。

なんせ東日本だけだから・・・これで関西方面や九州・四国なども行けるならかなりのお値打ちなんだけど・・・ぶっちゃけ行くのは東北方面だけに限られるからな・・・そうたびたびは・・・旅だけど。

今回はどこに行こうかなぁ・・・悩んでんね。

そこでおいらのお薦め・・・『旅先よりさ、素敵な宿に行ってきなよ』

薦めたのはおいらの中のナンバーワン宿・・・時の宿 すみれ

じいちゃんばあちゃん二人して行きましたよ(盛岡で前泊したようだが)

帰ってきた二人に感想を聞く。

「いいところだねぇ。何たって料理が素晴らしい。お風呂もいいし。ただねぇ・・・・」

あ、気にいらないところがあったらしい。

『何がダメなの?』

「なにせ何もないでしょう。テレビもなにも。時間をつぶすものが・・・」だそうだ。

そうなんですよねぇ。

ここは二人きりの宿。

テレビも時計も館内になく、書物があるくらい。

あとはひたらすら景色を眺めるか、二人で語り合うくらい。

確かに・・・夫婦ふたりきりで長時間過ごすのが苦手な人たちには厳しいな(笑

まさか静かに過ごされてる他のカップルのみなさんに話しかけるわけにもいかない(そんな雰囲気じゃない)

スタッフのみなさんもほとんどいない。

話し相手は夫婦で行けば女房(亭主)だけだ。

夫婦の愛・・ってか、力を試される場所でもあるんだな。

音も絵も何もないところで丸一日近く・・・夫婦ふたりきりでいられるものなのか・・・ぜひ試してください!

おいらは何で平気だったんだろ?

おしゃべりだからか(笑

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Dsc00309 映画『オーシャンズOCEANS』を観てきた。

奥とね。

母なる海に棲む様々な生物の生態を映し出す・・・ってな映画か?

美しい映像と可愛らしい生き物たちに最初の15分くらいは画面にくぎ付けって感じでしたがね・・・う~ん・・・。

「よく頑張った!俺たちは本当によく頑張った!!」

作った人たちは完成した映画に満足なんだろうなぁ。

織田裕二の映画みたい。

『ともかく俺はよくやった』ってね、彼の満足感を見せつけられるってゆうのか(笑

30分ほど過ぎたあたりからおいらは眠さとの対決をし始めた。

(あぁ~やばい・・・起きてらんない)

思いながら左手を見れば・・・熟睡しちゃってるじゃないですかぁーーーうちの奥。

しかもほらほら・・買ったキャラメルポップコーンがこぼれちゃってるじゃねえか!

傾いてる傾いてるぅーーーー

しかしこうゆう子供を集める映画・・・ひっさびさだからな。

子供は好奇心強いし、なんでも質問するからあっちこちで話声が聞こえる。

それにトイレなのか・・・出たり入ったり入ったり出たり・・・うっぜぇーーー。

まあいいけど・・・こっちも映画に集中してるわけじゃないし、早く終わらないかなぁと思ってるところだから。

ささ、終わったよ・・・起きなさいよ・・・早く出よ。

車に乗って「どこ行くの?」訊かれる。

『そりゃあ、海を見に行くのよ』

「今さんざん見たじゃん」

『あんた、見てないでしょーよ!』

ってことで茅ヶ崎のレストランでランチしたあとサザンビーチにおりた。

Dsc00335 見てみ・・・あれがサザンの歌にも唄われる「烏帽子岩」

知ってるよ。

知ってるか。

あ・・大島まで見える。

Dsc00337左に目を移せば江の島もよく見える。

やっぱり平塚よりぐっと近くなるな。

海は映画の中の方がずっときれいだったけど、目の前で見る方がいい。

海のある街に住めて幸せなんだろうなぁ。

「海よ~俺の母よ~~大きな~その愛よ~」

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道案内

わりと見知らぬ土地でも道に迷うことが少ない。

地図さえあれば・・・あとは勘で・・・なんとか切り抜ける。

ところが、今回銀世界の米沢では完全に道に迷った。

しかも!

歩道が凍ってて転んだ・・・スッテンコロリン。

幸い正月に転んだ時のようなケガはしなかったが、道に迷ってる危うさと予約時間が過ぎてるあせりからもう誰かにすがるしかない。

しかし、米沢の町・・・歩いてないんよ~人が。

そこで電話・・・予約してるお店に電話。

『すいません・・完全に迷ったようで、時間につけません』と。

「今どちらにいられますか?」と当然の質問。

当たり前の質問なんだろうけどさ、どこにいるのかわかれば迷わないんだよなぁ・・・地図はあるし。

『どこにいるかわからないんです』

「近くの建物とかわかります?」

『株式会社〇〇さんってのがあります』

「〇〇?どこだろ?他にはありますか?」

『△△さんって料理屋さんが見えます』

「あぁ~△△さんなら、そこの前の道を西の方に歩いてきてください」

『すいません。西がわからないんです。』

「駅とは逆の方です」

『駅がわからんのです。』

もう泣きそうでしたわ・・・転んだあとだし。

確かに電話で道を教えるのは難しいだろうけど、方位磁石を持って歩いてる人も少ないだろうから東西南北で言われてもなぁ・・・。

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国民の生活が第一!

それをキャッチコピーに政権奪取に成功した民主党。

ぼろぼろ。

母親から12億円もの金をもらっていながら「知らなかった」とのうのうと話す総理大臣。

「銀行は心配だから4億円の札を自分で保管してた」とぬけぬけと言う幹事長。

本当にさ、目線は国民のところに来てんの?

だいたい事実はどうなのかまだわからんけど、3人もの秘書が逮捕されちゃってる国会議員に対して、何の疑いも持たない政党って普通じゃないでしょうよ。

逮捕されちゃってんだよ・・・逮捕。

あのノリピーが逮捕されちゃった時にはどんだけ突き刺すような視線を向けたっけ?

逮捕されるってそのくらい重いことなんでしょうが。

だのに・・・本人がされてないからってさ秘書が3人も逮捕されてんのに民主党の中から何の意見も出てこないってのは・・・。

見守るってのはそうゆうことじゃないでしょ?

甘い支援だけには耳を傾けるくせに、厳しい批判はシカト。

国民の気持ちなんかどうでもいいんだよね。

相手の気持ちなんかどうでもいい。

シカト。

まあ、シカトしてれば楽だから。

何の問題解決にもならないのに。

逃げるだけ。

そうやって生きていく。

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旅、すんで・・・

朝会って、「二日間お願いします」と形式的なあいさつはするけれども特に改まってってなことでもなく、久しぶりな対面にも肩肘張ることもない。

Dsc00275 “こいつとももう30年来の付き合いか・・・”白髪の混じる友人を見ながら思ったりする。

『ふたりで旅するなんていつ以来だ?』

「いつ以来かなぁ・・・」

これもどうでもいいこと・・・思いだそうとしたりもしない(笑

『どうよ、景気は?』くらいの話はするけれど、仕事の話もその程度。

まったく違う職種で話したって聞いたってわかりゃあしない。

だから仕事の話もしない。

Dsc00053 「あの頃さ、青春18きっぷがあったら日本一周してたかもな」友人談。

そうだな・・・金なんかなかったけどよく出かけたっけ。

チャーシューメン食べてるおいらのチャーシューを「嫌いなの?」と取りやがって!

あの頃はラーメンをチャーシューメンにグレードアップするだけだって清水の舞台から飛び降りるくらいの決断が必要だったのに(笑

ふたりで車窓を眺めながら昔話をする。

美味いもの食べて、温泉に浸かる。

Dsc00227 「俺、晴れ男なんだよ」自慢する友人がキラキラとした白銀の世界を創りだしたのか。

4度目の米沢だったけど、今回がいちばんきれいなこの町だったよ。

駅まで送ってくれたホテルのお兄さんも「この時期にこれだけ明るい景色はめったに見ていただくことができないんですよ」言ってたな。

すげぇな・・おまえ。

会社の仲間との旅もすっごく楽しいけれど、旧友との旅もまた格別だ。

もちろん家族との旅も捨てがたい。

Dsc00192 言いたいのは『旅はいい』ってことだな(笑

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旅する好奇心

VISAの会報冊子に三浦しをんさんのエッセイが載っている。

「旅から戻って玄関の鍵を開けるとき、ため息がこぼれてしまう理由」というタイトル。

これがなかなかおかしかった(笑

「旅が楽しければ楽しいほど家へ帰るのが憂鬱になる。諸々原因はあるが一番大きい理由は『部屋が汚い』ということだ」と始まる。

「旅から戻ってアパートの玄関の鍵を開ける時点で、ため息がとどめようもなくこぼれる。ドアを開け室内を目にした瞬間足が萎えてへたりこみそうになるのを何とかこらえる。

その部屋で毎日生活するぶんには感覚が麻痺し埃への耐性もできるからいいのだ。しかし小奇麗なホテルや旅館で過ごしたあとだと、なんかもう自身の精神の荒廃と自堕落を突きつけられるようで衝撃が大きい」

いやぁ~この人、実に面白い。

でね、旅の途中いつも心に引っかかってるのが「留守のあいだに泥棒に入られたらどうしよう」ってことだそうで。

でもそれは、金目のものを盗られるなんて心配ではない。

問題はそこじゃなくって「部屋の状況から泥棒に入られたかどうか判別がつきづらい」ってところ。

もし「入った」と確信が持てたとしても、警察官に来てもらう前に部屋を大掃除しなきゃならず、しかし掃除しちゃったら警察官に怒られるだろうって(笑

ってわけで、旅から帰ってくると必ず大掃除をされるそうだ「次こそは旅行中に泥棒のことを考えないですむように」

そうだよねぇ・・・旅は非日常・・・せっかく行くのであれば現実から離れたい。

会社や仕事のことを考えるなんてのもまっぴらだ。

そして今おいらはやっぱり現実逃避中。

奥羽本線福島発に乗り米沢に向かってる最中であります。

板谷峠の雪は毎年すごいな・・・しかし白いな・・・思いながら。

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君が好き 清水翔太

二宮駅で(なんてローカルな 笑)流れてきた曲。

   君が好き いちばん大切な人

   ずっとそばにいて ダメな僕を叱ってよ・・・

あ いい歌。

思って、帰って、速攻調べダウンロードさせてもらった。

最近こうゆうストレートな文章に弱いんだな。

んでもって、おいらのこと書いてんの?っつーくらいこの主人公と自分がダブる。

   眠れない夜 ベッドの中

   ぼんやり光る液晶を見てた

   サヨナラ・・・

   昨日のケンカを思い出した。

   僕はバカだ 今やっと気付いた。

ケンカは大概オトコが悪いね。

少なくともおいらの場合はね。

   さりげない優しさでいつも

   支えてくれている君に

「おはよ 今日も頑張ろうね」

・・・なんだこのメール?

毎朝届くこんなひとことメール・・・こんなんも届かなくなると『なんて優しいメールだったのか』と気付いたりする。

ただ翔太くんのこの歌は・・・あってアタリマエだったかけがえのない人の優しさにやっと気付き、自分も同じようにしたいと思いはじめる。

   これからは僕も同じように

   できることがあると思うから

   ひとりで悩んだりしないで

   わけあえる悲しみだってあるはずだよ。

   大丈夫 ふたりなら乗り越えられるよ。

と、なっていく。

彼女の優しさが「ぼく」を変えたんだね。

聴けば聴くほどいい歌。

気持ちがとってもあたたかくなる歌。

名曲だな。

なくして後悔するのもとても人間らしいけど、なくさなくて済んだものをなくしてしまうのはとても愚かなこと。

今ならまだ間に合うよ。

なくしてからじゃ・・・もう遅いんだよ。

「君が好き」    そう言ってみ・・・翔太くんはそう言ってんだよな。

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二度聞き(笑

年末の上京(今時言わんか?)で行かれなかったお店。

宿題としていたものをいただきに今年初の東京へ。

思えば年末・・・おいら3回も東京へ出かけたんだっけ。

もうおいらも立派なシチーボーイだな(笑

まあ、詳細は日々是に載せたいけど・・・織姫を連れていってあげようと思ってた天ぷら屋さん・・・ここは見事だったなぁ。

初ですな・・・こんな美味しい天ぷらは。

そして東京ミッドタウン・・・こちらも織姫のリクエストだった・・・スイーツカフェ。

ここも感動しましたですよ・・・あの場所であの雰囲気であのお味・・・そりゃ値段だってとらーね・・・満足ですわ。

このあとせっかくここまで来たんだからとミッドタウンを散策。

平日・・・上の方は意外に寂しい感じね・・・お客さんもまばら。

おいら達がちょこっと買えるようなお店もなくエスカレーターを下りてくると人だかり。

このようなイベントをやっておられました。

これより先は立ち入り禁止・・・のような状況。

お兄さんとお姉さん二人においら的インタビュー。

『あにやってんすか?』

「サントリーの新しい缶チューハイ“カロリ。”の発表会です」(こんな風に言ったと思う)

あんまり興味もなかったんで半分は左の耳から右の耳を抜けていく。

P1100079 『で、あのお姉さんはなにやってんすか?』

「カロリー77に合わせて77人の方にお配りしています」

『有名なお姉さんですか?』

「ささきのぞみさんです」

『ふ~ん・・・で、おいらはあのお姉さんからその新商品を受け取れないわけですか?』

「申しわけありません。すでに整理券をお配りしておりまして終了しております。」

『まあ、そうなんでしょうがね、おいらがお兄さんに聞いているのは、そこを何とかなりませんかってことなんですよ』

「できかねます」

まあ、しょうがねえわな・・・どうせこんなイベントに出てくるなんてそう有名人でもないんだべ。

あらためてその名を考える・・・ささきのぞみ?

どっかで聞いたことあんな・・・ささきのぞみ・・・佐々木のぞみ・・・佐々木希?!

『へっ!!!あの佐々木希さんですか????!!!!』

「そうです。最近よくテレビに出られてる・・・・」

あーーーーーーーーーーーみなまで言うな!!

知っちょるけーーあのK1で藤原記香のあとがまを狙ってるお人形さんみたいな可愛い子じゃん。

『あの、今、どうしても握手したくなってきたんですけど』

後ろのお姉さんたちも笑いはじめた・・・おいらの二度見ならぬ二度聞きがよっぽどうけたらしい。

「たいへんもうしわけありません」

『なにも商品が欲しいって言ってるわけじゃないんですよ~握手だけお願いしたいと言ってるのですが・・・』

「たいへんもうしわけありません」

しくじったぁ・・・やっぱ東京ってすげえなぁ・・・こんなイベントを平日にぽっとやれるんだもんなぁ。

しかし可愛かったなぁ。

っつーわけで、握手もあきらめ六本木をあとにする。

このあと東陽町で再びあのパンを購入しに行き、銀座に戻りまずい餃子を食べた。

「今日は2勝1敗だったね・・・」そう言われたが佐々木希を見れたから3勝1敗だな。

まあまあ・・・せっかくのお休み・・・おいらのわがままに付き合っていただきありがとうございましたですよ。

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休めないって・・・

高校時代の仲良し3人で旅に出ようよ・・・で、始まった話し。

残念ながらひとりは5日前になって「やっぱり休めない」となりました。

まあ、半分はダメだろうと思っていたのでそれほど落胆してるわけじゃないけど・・・それにしたってたった一日、有給とることすらできんのかよ~

残念な職場だなぁ。

「たった一日、有給も取れないでなんの人生かっ!」

有給消化率の高いお気楽会社に勤めるおいらはそう思う(笑

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そっとしとけよ。

毎日出勤時間の違うおいら。

家の者誰もがおいらの行動を把握できるようリビングに大きなカレンダーを掛け出勤時間と退社時間を記してある。

当然休日もある・・・そんな日は「off」と書かれてる。

何の予定もない時にはoffって文字だけ。

しかし旅行なんて予定が入ってる時は・・・「旅行」とハッキリは書きづらいのでね・・・「出張」だの「会議」だのといったありえないシールをさりげなく貼ってあったりする。

あぁ、きっとどっかに行くんだな・・・何となくみんなに伝わればいいって意味なのよ・・・おいら的には。

それを・・・・

あえて・・・・

わざわざ・・・・

P1100025 ←こ~んな風にわざわざ書き足したりする奴が家の中にいるわけ!

まったくもう武士の情けってものがない。

誰が?

そんなことは問いただすつもりもない。

だってね・・・こんなことをわざわざする奴はどうせ・・・性別でいえば女だし、職業でいえば高校生だし、名前の最初に「か」が付くような奴に決まってるからさ。

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社内コンビニ。

P1000426 ←コンビニです(笑

その名も“住職商店”

「どこに入ってるわけ?」不思議に見えますでしょうねぇ。

これ個人ロッカーです。

ロッカーに商品を置いて無人販売としてるんです。

しかも価格は嬉しい100円均一。

これがねぇ・・・めっちゃ助かる。

右下の小さな缶にお金を入れて商品をいただきますよ。

田舎の道沿いによく無人販売の野菜なんかがありますが、その社内版とも言いましょうか。

商品は社長の住職さんがあっちこちで仕入れてくるためいつも同じものってわけじゃない。

それでもコンビニで売ってる赤いきつねや緑のたぬきなどが100円で売られてるんだから助かりますわね。

実際コンビニで買えば158円とかでしょ?

基本、仕事の合間にいただくものですがツワモノは仕事帰りにまとめて買ってっちゃう人もいたりする(主旨が違うべよ~)

あくまで住職社長の好意。

儲けはありません。

だってさ・・・ひとつでもお金払わないで持ってかれちゃったりしたらそのぶん取り返すの大変だよ。

おいらはね・・・どうぞ皆さん住職さんの好意を踏みにじらないで・・・正直に生きてねと願うばかり。

チョコやポテチの100円もちょっとした息抜きには本当ありがたい。

この住職さん・・・実はおいらのこの優しい時間をとても楽しみにしてくれてる人。

ダブルでありがたいわ。

6月のホッシートラベルには一緒に行けたらいいですねぇ~♪

いつもありがとう(今日もひとついただきました 笑)

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ご褒美

一年間よく遊びよく食べた。

P1100012 そんなおいらにご褒美を・・・ってことで・・・時計を買ってやった・・・おいらに(笑

時計に興味を持ち始めたのは今から14~5年前。

30代になったし、いっぱしの時計を持ちたい・・・一生使える時計が欲しい。

興味を持てば徹底的に調べるのは昔も一緒・・・何冊もの雑誌を読みあさり考えること一年間・・・出した結論が“IWC”インターナショナルウォッチカンパニーだった。

その「MARK12」という名機。

これに惚れた。

当時198000円という金額だったか・・・自分にはかなりの高額だった(今でもだけどさ)

そして実際買う段階になって機械式初心者だからってことで無難にOMEGAとしてしまった。

なんでそうしたかなぁ(でもこの時に買ったシーマスタージャックマイヨールバージョンもかなりかっこいい)

次買う時はマーク12を・・・思ってるうちにこのマーク12が値上がりしていく。

そして製造中止となりモデルチェンジされていった。

いつの間にか30万円を超える大人気モデルとなり買う気が失せた。

結局次の時計も無難に・・・そしてその次も・・・IWCには縁がなかった。

なぜなら・・・マーク13、14、15とおいら的にはダメ顔だったから。

P1100019 そして今回の16・・・これがなぜか12を彷彿とさせる品の良さ。

またブレスの時計しか持っていなかったので革ベルトってのにも惹かれた。

ここを逃したらあんなに憧れたIWCと一生縁がなくなる。

で、ご褒美となった。

ま、全部は買うための屁理屈ですがね。

金額は娘に読まれるとやばいんで書くのやめよっと。

さ~て・・・60回ローン頑張ろう!

P1100021 ちなみにおいらの時計コレクション。

いちばん右側がドラマGOODLUCKの中でキムタクがしてた時計。

その手前は時計BEGINって雑誌で限定400本を抽選で売ったやつ。

その手前が初めて買ったオメガのシーマスタージャックマイヨール。

その手前はドラマ太陽にほえろで石原裕次郎が右手にしてたロレックスのGMTマスター。

その手前がドラマロングバケーションでキムタクがしてたロレックスエクスプローラーⅠ・・・一時買った値段の3倍ほどの値がついた。

この他にG-SHOCKやらスォッチやらが5~6本。

1本あれば用足りるものを無駄にいっぱい持ってます(笑

欲しい方・・・いらっしゃれば相談に乗りますよ♪

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幸せをわけてあげたい

連休の二日目。

前日を有意義に過ごしたおいらにとって今日こそは何か結果を残さなきゃという日。

朝からダラダラテレビを観ていたら「エビマヨ」の作り方を伝授してる。

『これだっ!』

あらためて言うことでもないが、本日娘の誕生日。

確かあいつは海老料理が好きなはず。

中華料理店に行くと必ず頼むのが海老チリ。

やらなきゃ~~思ってたことを全て終わらせマックスバリュにお買いもの。

エビマヨの材料をそろえる。

P1090999 ←男の手料理。

ちょっとトロトロ感が足りなかったなぁ。

それともうちょっと酸っぱさも欲しかったと。

何せ本物のエビマヨを食べたことないからな(笑

これをバイト帰りの娘に勧める。

「海老は大好きだけどマヨはちょっと・・・・」な、わけね。

はい、男の手料理だいなし。

しかし今日の娘・・・日付が変わる瞬間の「おめでとう」メールを筆頭にいろんな人から祝福の言葉をもらい、兄ちゃんからも誕生日のプレゼントをもらったと感激してた。

「今日は幸せだなぁ」

まったく見事な単純娘だぜ。

そしてひとりケーキを食べながら「この幸せをみんなにわけてあげたいな」って。

そんだけ喜んでくれりゃあみんなも祝った甲斐があるってもんだわな。

10代はいいなぁ・・・誕生日を純粋に喜べて。

来年の誕生日は海老チリにしてやんよ(笑

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おとこの二言

「大学に合格したら連れてって」

娘の希望でUSJに行くことになった。

そういえば息子なるぴー合格時には何もしてなかったなぁ・・・ってことで『なるぴーも行く?』聞いてみる。

「行かない・・・3人で行ってくれば」素っ気ない。

二年前までは一緒にディズニーシーも行ったんだけどなぁ(笑

しかしまあ、ひとり行かなきゃひとりぶんの旅行代が助かる。

そんな気持ちの中からつい出てしまった声。

『んじゃさ、旅行代の代わりにお父さんのプレステ3をあげるよ』

これになるぴー「マジで?」ちょっと喜ぶ。

それからしばらくして奥とふたり・・・『やっぱさぁ、こないだ買ったばっかりなのにあげるのもったいなくなっちゃった』後悔しだしたらしいおいら。

「じゃあ、あげるのやめるって言えば」簡単に言う。

『そんなこと言えるわけねーべ!男に二言はないって言うべ』

だいたいそんなことしたら息子の男としての人生にもよくない。

しかし惜しいなぁ・・・プロ野球スピリットを2回やっただけのまだ新品同様なんだよな。

中古屋さんに持ってったってまだ2万円くらいにはなんべな。

で、ついつい・・・

『なるぴーさ、あげるって言ったプレステなんだけどさ、お母さんがタダあげるってのも良くないって言うからさ、一万円で売ってあげるよ』(ちょーせこ)

それでもなるぴー・・・欲しかったものが一万円で手に入るならと「わかった」

お金をおろしにいきおいらに一万円を手渡す。

おいらもプレステ3を渡し売買成立・・・売買となってしまった・・・あぁ~二言だぁ。

そして昨日。

『なるぴーさ、プレステ3手に入ったんだからプレステ2はもういらないんだろ?お父さんにそれくれよ』

気になったゲームを見つけたんで言ってみると、

「たまにやりたくなったりするから無理」だと。

おめぇーーーふざけんなよぉーーーー!

だいたいそのプレステ2だって元々おいらが買ってきたものをいつの間にか持ってっちゃったやつじゃねえか!!

なんだかすっごく損した気分。

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休日。

傷の痛みもようやく癒えはじめた2010年初のお休みの日。

おいらは有意義にのんべんだらりんと過ごした。

パジャマとしているスエットの上下を脱ぐこともなく(笑

朝、友人に宿泊先のパンフレットを送るため郵便局に出かけたのと、車の中に置き忘れてることに気づいた財布を夜取りに行っただけ・・・。

犬の散歩のついでに。

「ご飯だよ~」の声に下へおりるくらい。

あとは部屋に閉じこもり。

北海道の宿とグルメを調べ、気になってる腕時計とカメラを調べる。

撮りだめてあった年末年始のテレビ番組を観ながら・・・。

おいらにとっては元旦ではあるんだけど、まったく正月らしさを感じることもなく一日が終了。

こんな休日も必要だとは思うけど、こんな一日を過ごしてしまったことを後悔もする。

明日はまあ・・・なんかしよっと。

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年賀状・・届く

フーテンの寅さんの年賀状

謹賀新年

昨年中は誠に恥づかしき事のかずかず

心より反省しております

今年が皆様にとりまして幸せな一年で有りますよう

遠い旅の空の下で心より祈っております

一月元旦 車寅次郎拝

元旦から仕事で正月らしさなど、おいらの生活の中にない。

そんななか、撮りだめておいた「男はつらいよ」を観た。

寅さんは正月に合うなぁ。

一緒にいればケンカばかりしてる寅ととらやの家族たち。

でも、寅さんが旅に出るとなれば皆が寂しがる。

「おいちゃんおばちゃん達者でな」寅さんの素っ気ない別れの言葉だけど、「また帰ってくるまで本当に元気でいてくれよな」って気持ちが伝わってくるし、おばちゃんの涙にも本当の別れの辛さがあるように思える。

優しいなぁ・・・いつでも寅さんとその一家は・・・。

P1090997 いっとき・・・お正月を味わえました。

さて・・仕事行ってこよっと。

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初笑い

布団の中から箱根を走るランナーたちを観ていた。

『あっ危ない!』

快調に箱根をくだってた中央大のランナーが転倒した。

大丈夫か?

この彼を心配した気持ちが自分にかえってくるとは・・・この時は思うべくもない。

小田原中継所・・・国府津・・・二宮・・・あぁ~こうしちゃいられない。

盆も正月もない仕事をしているおいらにとって、沿道で旗を振って応援できるチャンスなんて滅多にないんだ。

奥に『行くぞー!』告げる。

路地に車を停め海岸線まで急ぐ。

あっ!中継車・・・東洋大学が来ちゃったようだ・・・急げ!!

これがいかんかった・・・もっと余裕をもって来ないと。

凸部に足が乗った・・・バランスを崩す・・・やばいっ倒れる!なんとかバランスを持ちなおそうと修正する。

しかしやっぱりもう歳なんだねぇ・・・後ろから見てた奥の話によれば5~6メートルは頑張ってたと・・・それも及ばず両手から地面に叩きつけられる。

周りの皆さんもビックリしておいらを見る。

その間に東洋大学のランナーが通り抜ける。

すんません・・・駅伝を見に来られてた方がおいらの方に気をとられ、1位のランナーを見逃してしまった・・・ってな事実をつくってしまったかもしれない(笑

いやぁ~痛い痛い・・・両手と左ひざがジンジン痛む。

P1090973 おいらがひとりショーをお見せしたのはこの辺りです。

新年早々お騒がせしました。

ひとつ残念なのは、その見物客の中に会社の同僚がいたという事実。

これでおいらは会社での笑い者になるのも時間の問題ですな。

P1090993学連選抜・・・ 國學院大學の荻野君が走り抜け全てのランナーが無事おいらの前を通り過ぎていきました。

そして無事じゃなかったおいらがそこにいたわけです・・・急に痛みが襲ってきたーーーいてぇ~~よぉ。

奥の車に乗せてもらいながら話しかける。

『ねえ、楽しかった?』

「うん面白かったよ」

『なにが面白かった?』

「そりゃあ、転倒」といい大爆笑している。

「まったく君は楽しませてくれるよ・・・飽きなくていいよ」と付け加えやがった。

芸人じゃねえっつーの!

これでも一生懸命生きてんの。

あぁ・・バンドエイドに血がにじんでる。

今年はなんだか前途多難。

まあいいか・・・楽しんでもらえれば。

P1090985 今年も良い年になりますように・・・

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正月の風物詩

息子なるぴーが駅伝に出る。

そういやあ勘違いする人も出てくんべよ。

なんてったって陸上部・・大学生となって正月の駅伝を走るらしいよ・・・と、聞けばさ(笑

実際田舎の叔母が「なるちゃんが駅伝を走るらしいじゃない。何番目に走るの?どこの大学だっけ?」電話で訊ねてきた。

『おばちゃんさぁ、ばあちゃんからどんな風に伝わったのか知らないけど、なるぴーが走るのは町内会の地区対抗駅伝だよ・・・それも2キロ』

このたった2キロがなるぴーには気が重い。

ま、奴は短距離ランナーだからな・・・基本。

事はこんな・・・

3軒となりの〇〇さんが我が地区の監督となったらしい。

そこで目をつけたのが我が家の陸上部員。

じいちゃんに頼み込んできた・・・これを本人の了承もなく勝手に承諾。

だからさ・・・大変よ。

じいちゃん・ばあちゃん・・・元旦恒例とはいえ地区の駅伝2キロなのにやれ「ユニホームはいらんのか?」やれ「シューズは買わなくていいのか?」やれ「マラソンランナーが着てる長いコートは用意しなくていいのか・・・」と。

仕事のおいらを除いた家族全員で応援に行ったらしい・・・なるぴーも災難だぜ。

一方・・・本物の正月の風物詩『箱根駅伝』

奥の連絡網情報によれば・・・・なるぴーの同級生が専修大学のメンバーとなり箱根を走るらしいよと。

『まじかよーーーあの佐々木君?!』

そう彼は中学の陸上部の中でも飛びぬけた存在であった。

始業式ではひとり表彰されるようなね。

やっぱりああゆう子が走るんだぁ・・・箱根駅伝って。

結局よくよく調べたら15人のメンバーには入っているものの補欠。

実際走れるのかどうかはわからんってところ。

でも1年生だもんね。

しかし・・・中学の頃から知ってるあの子が、部の伝統の襷をかけて走るかもしれない。

こりゃあ箱根ファンとしてはたまらんですわ。

もし彼が走るようなことになったら、ぜひぜひ応援してあげてくだされ!

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寅年です。

新年明けましておめでとうございます。

先行き不安な我が国の年明けでありますが、最下層であるおいらにとっては世の情勢よりも自分と自分の周りの先行きのが大事。

今年の大晦日にもまた「いい年であったな」と感想が書ければそれ以上の喜びはないな。

どうか嫌なことの少ない一年でありますように。

そして将来に少しでも希望の持てるような世の経済状態になりますように・・・・。

さて、今年の目標ですが・・・

ここ3年間同じことを言ってる・・・『穏やかに』

これがダメ。

守れないダメな奴。

織姫などは「穏やかじゃないですか~」言ってくれたけど、どこ見て言ってんだろ?(笑

4年間同じ目標ってのも芸がないから、今年は言い方を変えて『イライラしない』

これはシブチャンが何度もおいらに言ってくれる言葉。

それをそのまま目標としよう。

穏やかに・・・よりもわかりやすくていい。

大きな心を持って、余裕な人生をおくるとしますか。

おいらがイライラしなかったぶん、みなさまに幸せが舞い降りると思って頑張ります。

頑張らなきゃいけないってのも情けないが、おいらの課題なんで・・・頑張ります(笑

寅年だけに大きな心で毎日を過ごしましょう(なんにもかかってない)

P1090952 今年もどうぞよろしくお願いします。

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