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宿 記

2015年5月30日 (土)

こたびの宿は…京都

秋の京都。

日本人のほとんどがこの地にいるんじゃねえの?

思いたくなるくらいの人、人、人。

京都だってこのチャンスを見逃すわけがない。

黙ってたって客が来る季節…稼ぎ時。

すべての料金も跳ね上がる。

とにかく驚いた…こうまで違うのか…宿泊料金。

通常の3倍~4倍の料金だ。

ぼったくりか?

いや、そう言っちゃったらかわいそうか…普段が特別安く設定されてるのだと思おう。

さてさて、一泊二日程度であれば多少高くても頑張っちゃうかってな気にもなろうが、四泊ともなればそうもいかない。

琵琶湖や大阪辺りでは?

それも考えたけど、京都の紅葉は午前中に廻るのがベスト。

それを考えればやっぱり市内だなぁ…しかも交通の便のいい河原町辺り。

なんとか安いホテルは…で、見つけたのが京都セントラルイン。

ここにしたって普段は3千円台くらいで泊まれる宿…それが6千円から7千円となるんだから安いとは言えない。

それでももはやここしか頼るところがないとなっていた。

だってね…どんどん予約がうまっていくんですよ…どこのホテルも…高いのに。

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部屋はユニットバスも狭いし、部屋もビジネスホテルのそれで決して豪華じゃない。

でも我々のような寝るだけの旅行者であれば十分です。

なにより場所がいい。

河原町四条のど真ん中。

目の前にはタカシマヤ。

バスに乗ってあちこち行くにも便利すぎるくらい。

ただし…バスの乗り場は気をつけてね。

ホテルのすぐ目の前にバス停があるんだけど、そこだけに固執すると周りが見えなくなりますよ。

四条河原町の交差点のあっちこちにバス停はあります。

系統によって乗るべきバス停が違うのできちっと調べてから行きましょう。

朝食は隣にあるカフェで摂るようになってるみたいだけど、我々は使いませんでした。

京都は進々堂やイノダなど名物モーニングのお店もたくさんあるからね。

いちばん人気の紅葉の季節…ホテル探しにお悩みならこのホテルも一考です。

十分役にたってくれるおすすめのホテルです♪

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2015年1月22日 (木)

こたびの宿は…沖縄宜野湾

今回のホテルは言わずと知れた横浜ベイスターズ春季キャンプの選手宿舎ともなってるラグナガーデンホテル。

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海に面した宜野湾の公園内にあるリゾートホテルです。

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キャンプ中はホテル内どこにいても選手と顔を合わせます。

おいらなぞエレベーターに乗りドアを閉めようとした時に久保康友投手が「すいませーん」と乗り込んできました。

ただし、

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このようにホテル側の配慮でホテル内では選手との接触は遠慮してくれとのルールがありました。

すぐそこに選手がいようがサインをせがんだり写真を撮ったりしてはいけませんよ。

まあ、朝のあいさつくらいわね。

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フロントは2F。

練習グランドから入館してくると開放感いっぱいのラウンジ。

ここはもちろん宿泊されない方も利用できます…宿泊されてる三浦大輔投手なぞも利用してます(笑

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我々は4人でひと部屋を使いました。

ちょっと手狭かな。

特別「おぉぉぉーーー」驚くようなものでもありません…必要最小限。

テラスに出ると北谷のアメリカンビレッジや練習風景などを見ることもできます。

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ホテル内の売店はお土産ものが種類豊富。

そして入ってすぐのところにはベイスターズのグッズも少し売ってます。

朝食会場は1Fラウンジの奥。

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ここのパイナップルがめちゃくちゃ美味しかったんだよなぁ。

選手の食事スペースはまったく違うところに用意されてますよ。

お風呂は大浴場を。

おいらは入浴した時間が遅かったため一緒になれなかったですが、監督なんかもサウナを利用してるようですよ。

お風呂の横には小さいながらトレーニングジムもあります。

あ、プールもあります。

リゾートホテルの名に恥じない…言いたいところだけど、なんとなく大衆的な印象を受けました。

本格的なリゾート感を求めるのであればちょっと不満も残るかなってのが正直な感想です。

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2014年12月15日 (月)

こたびの宿は…沖縄恩納村

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カフーリゾートフチャクコンド・ホテル。

最初に言っちゃいますが、ここはスゥバラスィートです。

おいら達は4人ひと部屋で宿泊させてもらったのでめちゃくちゃリーズナブルな料金で二泊。

もう、リゾート気分満喫させてもらえました。

4人ひと部屋ってことで、ひとりあたり一泊朝食付きで6000円くらい。

確かに見た目は分譲マンションみたいですよ…外観はね。

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部屋のドア。

エレベーターを降りるといったん外の通路に出てからこちらへ。

これ、やっぱりマンションとして造ったのだろうか?

部屋に入るとそれをさらに感じられる。

まずはリビング。

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食事ができるテーブルなどもあってね…すっごく広いです。

窓の外は海です。

この写真の左側に小さいながらキッチンもある。

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寝室がふたつ…だから4人でも十分。

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お風呂も洗面所ももったいないくらい広い。

フロントに行けば吹き抜けで天井が高くリゾート感を味わえる。

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スタッフも皆にこやかで親切。

初心者の娘の運転をも褒めてくれました(笑

朝食は我々のような格安プランはワンプレートモーニング。

と言っても寂しいものではありませんよ⇒参照

もちろん、高いプランを選択すればリゾート感たっぷりのバイキングをいただけます。

ちなみにここは食事のレベルも高い。

ランチ⇒参照

ディナー⇒参照

また、週末には三線ライブなどドリンクの料金で楽しめます。

アクティブティも充実。

たとえば天気が悪くてホテルの外に出たくないという日でも一日飽きずに楽しめます。

我々はシーサー作りと三線教室を体験させてもらいました。

ひじょうにコストパフォーマンスに優れたリゾートホテル…また利用したいとおすすめできるそれでした。

カフーリゾートフチャクコンド・ホテルのホームページ⇒HP

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2014年7月26日 (土)

こたびの宿は…鹿児島

いちばん最後まで悩んだのが鹿児島。

シングル縛りの宿探し…最初は城山観光ホテルを予約しちゃったんですよ。

でも、シングルルームだとちょっと高い。

次に目をつけたのがサンロイヤルというリゾートホテル。

しかし、繁華街までが遠いなぁ。

天文館辺りで友人と会う約束してるんで、帰りはどうやって戻ればいいのか。

そんなことを考慮するとやっぱり天文館周辺がいいか。

最後に選んだのが霧桜の湯 ドーミーイン鹿児島。

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ドーミーインはどこも温泉付きで食事の評判もいい。

場所もいいしということで最後は迷いなく。

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窓からの景色は望むべくもないが、部屋は洗練されててきれい。

ベッドも広いし、ひとりで寝るにはもったいないくらい。

繁華街にありながら車も停められます。

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立体駐車場。

一泊千円です。

フロントが二階なので防犯上はどうなのって問題もあるようですが、普通に寝泊りされる方には何の問題もないでしょ。

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フロントの横に朝食会場。

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目の前で焼いてくれるオムレツなどお料理も豊富。

いろいろ楽しめて美味しかった。

温泉大浴場もあるし、夜食サービスもある。

これで一泊朝食付き7490円。

とても良いホテルだなと思うけれど、遅くにチェックインして深夜まで外で遊び、早朝チェックアウトする我々にはちょっともったいなかったかもしれない。

もっと寝るだけのホテルでよかったかもね。

実際は温泉にも行けなかったし。

ドーミーイン鹿児島のホームページ⇒HP

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2014年7月25日 (金)

こたびの宿は…博多

とにかくシングルがご希望(何が目的なの?)。

ツインなら安く取れるのになぁ。

って、困ることもないね…大都会はビジネス用にシングルの供給が豊富。

しかも探せばある…安いホテル。

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天神駅より歩いて6~7分ってとこでしょうかね。

プラザホテルプルミエ。

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確かに前日利用した大阪のホテルに比べるとオシャレ感じゃ負けるけど、一泊朝食付いて4900円じゃ贅沢も言えんでしょ。

隣の声が聞こうちゃうなんてこともないし、絵の裏位に御札が貼ってあるなんて曰くがあるわけでもないし、寝るだけなら十分ですよ。

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フロントの対応もこの旅三泊のなかじゃ、いちばん温かみがありました。

(お騒がせしまして申し訳なかった…)

朝食会場は併設されてるカフェで。

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売り文句に「フレンチトーストが絶品」みたいにあったけど、それはまあそれなりでした。

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品数も大阪のホテルに比べればちょっと寂しいけれど、普段菓子パンで朝ごはん済ませちゃってる側からみればありがたみすら感じますですよ。

カレーライスもあるし(笑

プラザホテルは「天神」と名の付く方もあるのでお間違いなく。

プルミエの方が安上がりに済みます。

博多明太子の有名店「稚加榮」や「一風堂」の本店もご近所。

それ以外にも飲食店が多いので食べることには困ることはありませんよ。

男子ひとりの夜をなぐさめてくれるお店もたっくさんあります(笑

ってことで、ホテルライフを満喫したいなんて人以外ならおすすめです。

プラザホテルプルミエのホームページ⇒HP

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2014年7月24日 (木)

こたびの宿は…大阪天王寺

翌朝には関空に向かわなければならない。

交通の便のいいところがいいな…ならば天王寺。

この駅ならJRの特急が関空に行ってる。

見つけたのがトラスティ大阪阿倍野。

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なんたって場所がいいよ。

話題のあべのハルカスの目の前。

天王寺駅には屋根のある歩道橋を渡れば行ける…雨に濡れることもない。

新しいホテルできれい…そしてオシャレ。

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フロントもシンプルだけでかっこいい。

今回は気をつかって寝るのは嫌だ~ってことでシングルルームをそれぞれに取った。

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ダブルベッドと言ってもいいほど広いし、部屋の作りもかっこいい。

どうなってんだよ~ここ…ドラマにも使えそう。

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朝食会場です。

ここもまたおしゃれでかっこいい。

まるでニューヨークはマンハッタンにいるよう(行ったことないから適当です)。

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メニューも十分な内容。

文句のつけようがない。

これでいくら?

早めの予約をしたので7千円でした。

天王寺は特別なにかの用事がないと宿泊先に使うことはないのかな?

もしこの地でって時には候補に挙げてください。

シングルルームをお望みなら文句なくオススメできます。

ホテルトラスティ大阪阿倍野のホームページ⇒HP

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2013年12月31日 (火)

こたびの宿は…東京築地

クリスマスにひとりぼっち(仕事)なおいらは、その一週間前にクリスマスデートを企てた。

娘の演奏会にかこつけて東京で一泊。

美味しいものをいっぱい食べようって目論み。

その宿泊先に選んだのが銀座クレストン

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聖路加病院のツインでそびえる最近噂の元の阪急です。

タクシーに乗られる方は聖路加の隣にある元の阪急ですと言わないと伝わらないかもしれません。

というのも…最寄りの駅ってのがちょっと離れてて、もちろん歩いて歩けない風じゃないけれども深夜に戻る時など億劫になる距離です。

けれども場所がいいんですわ…おいら的に。

隅田川のほとり…築地市場までも徒歩圏内…銀座も徒歩圏内。

もんじゃ焼きの月島にも川を渡って徒歩で行けます。

東京観光の拠点にするには悪くないと思いますよ。

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刻々と移りゆく窓からの眺め。

飽きないですわ。

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お部屋は広くないけど、無料のマッサージチェアなどが置かれていてくつろげます。

バスタブも十分な大きさ。

今回は築地での朝ごはんを楽しんだため、ホテルでの食事はしてません。

阪急・阪神グループはお食事には定評がありますからねぇ(笑

ここで食べても良かったかも。

東京でのホテル探しをされてる方はご一考を。

さて、本年も数少ない読者のみなさまにはご愛顧ありがとうございました。

皆さまのより素晴らしき人生を祈願しながら2013年を終えようと思います。

2014年の幕開けはホッシートラベル史上最高の旅「宮古島」をお送りしたいと思っております。

それではみなさんよいお年をお迎えください。

ホッシー。

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2013年12月30日 (月)

こたびの宿は…沖縄恩納村

10月沖縄旅本島での二泊目の夜はリザンシーパーク谷茶ベイホテル

ツアーなどにも必ず組み込まれる人気のホテル。

先だっては岩下さんもここで二泊されて「良かったですよ」言うもんですから一度行ってみようと。

ところが…。

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チェックイン早々フロントの不手際。

ご覧のようにこのホテルを楽しむためのクーポン券が多数。

我々は5人で二部屋なのでそれも二組。

のはずが…ぜんぜんダメ。

『○○が入ってないようですが』に「あ、すいません。ちょっとお待ちください」

これで待たされる。

さらに『○○はこっちにあってそっちにはないんですか?』に「あ、すいません。ちょっとおまちください」

待たされる…いらいらいらいら。

そして『○○も付いてるはずですよね』に「あ、すいません。ちょっと待ってください」。

『いい加減にしてください!後ろの人たちが睨んでますよ。またここで待つんですか!』にはようやく「のちほど揃えてお部屋に届けます」

あたりまえですよ…そちらの不手際なんだから。

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部屋で待ってればたどたどしい日本語のお兄さんが「はい」って持ってきた。

だけれどもまた…それが違ってる。

もうこの辺りでうんざり。

もういいよ…お風呂行こうよ。

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露天風呂なんかもあってね…なかなかいいですよ。

ただ…文句ばっかり言ってるようで申し訳ないですが遠い。

夕食は夏限定で開かれてる屋台村へ。

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ショーなども披露されていて盛り上げようって気持ちはあるようだ。

が、閑散としちゃってて…なんだか寂しい。

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いくつかの屋台の中から好きなものを選びテーブルに持ってきていただく。

写真は沖縄風のおでん。

このあとはバーへ。

ここでのワンドリンクも付いてたんだっけな。

ドリンクバーのようになっていてね、そこから一杯だけ。

それでもテラス席で沖縄の波の音を聴きながら…雰囲気は悪くない。

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朝はいたって普通なバイキング。

特別な感想はないな。

ともかく…典型的な団体専用の大型ホテル。

リゾートホテルと謳いながらも部屋へは自分で荷物持っていってください。

フロントで言われ歩きはじめたら後ろから追いかけてきて「そちらじゃありません。あっちです」ってさ。

行く前に説明しなよ。

どっかの国の言葉があちらこちらで聴こえてきてそちらの国に旅に来たよう。

ビジネスホテル並みのサービスですわ。

前日あったかなオクマのサービスを受けてきたんでビックリしました。

とにかく今日泊まってもらえればいい…またお出で下さいってな気持ちはまったくないな。

安くリゾート感を味わいたいなら選択の中に入るだろうけど、とっておきの旅行なら避けた方が無難…これがおいらの率直な感想です。

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2013年12月23日 (月)

こたびの宿は…沖縄オクマ

鉄研会長が沖縄でも最北端に行ってみたいと言うので宿泊先をできるだけ北へ。

調べてJALプライベートリゾートオクマにしてみました。

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残念ながら到着も遅く、出発も早かったのでこのホテルを満喫できるだけの時間がなかったのですが、いちばん大切なホスピタリティ精神にあふれた素晴らしいホテルな気がしましたよ。

こちらは大浴場があるのだけど、夜遅かったもので行ってみようかと思った時間にはすでに終了の時間。

無理を承知でフロントに電話してみれば「大丈夫ですよ。そのように伝えておきます」と言ってくれました。

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終了時間を過ぎてたので当然貸し切り状態。

天然温泉ではないものの、大浴場はありがたい。

前日まで宮古島の民宿に泊まっていたので余計に実感できました。

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部屋もリゾートホテル特有の広さ。

このホテルは大きなビルのホテルではなくて、棟となっており料金によって違うようです。

我々は激安料金(一泊朝食付き6400円)で宿泊しましたのでおそらくはいちばん下のクラス…でしょうが…十分でしたよ。

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朝起きればプライベートビーチをお散歩。

みなさんの~んびりとされてて良い時間ですな。

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早朝からジェットスキーのチェックに余念のないスタッフ。

決して遊んでられるわけじゃない。

宿泊客を楽しませようというれっきとしたお仕事中。

朝食会場はいくつかあったがこの日は修学旅行生がひと店舗を独占中。

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修学旅行でこんなに素敵なホテル…うらやましい限りです。

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やっぱり広いんだね…こんなに宿泊者がいたのかってくらい。

しばしのウエイティングからのようやくの朝食。

いつもの通り食べ過ぎ。

オムレツは目の前で焼いてくれました。

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ここのホテルマンはどこにいても声をかけてくれるの。

すっごいサービス精神。

中でもこのねぇねぇはとても素敵だった。

一緒に写真撮りましょうと言えば「じゃあみなさん偉そうなポーズで!」ってね。

可愛い人だったなぁ。

沖縄に何度も出かけてもはや観光スポットに行くこともないともなれば、ここで数日間のんびり過ごすって手もあると思いますよ。

ホテルのホームページ⇒HP

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2013年12月10日 (火)

こたびの宿は…宮古島2

宮古島二日目の宿は一日3組だけの小さなお宿。

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お食事も美味しいと評判で予約をとるのも難しいらしいですよ。

我々は早めに取ったので問題なかったけれど…。

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おいら達は2階のお風呂付の洋間。

この他に2階に一部屋、1階に一部屋がありました。

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食堂は1階に。

夕食も朝食も皆一緒にここでいただきます。

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この夕食があるから!

って、こともありませんが…値段からすれば十分楽しめる内容。

特にこのラフテーと煮玉子は抜群に美味しかった。

ビールやソフトドリンクは別料金となりますが、泡盛に関しては300円で飲み放題。

この泡盛が夜を盛り上げてくれます。

ご主人がお話し好きで一緒にテーブルを囲みながら大笑い。

大爆笑の夜を過ごすことができました、

楽しかったねぇ。

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品数豊富な朝ごはん。

この夕朝食が付いておひとりさま6500円。

お部屋もきれいだし、民宿デビューの方にはお薦めですねぇ。

それとネコがふらふらぁ~と部屋に入ってきたりもします。

動物が苦手な方には無理かな。

おいらは癒されましたです。

それにしてもご主人(下の画像いちばん右)…奥様はあまり前面に出てきませんが、このご主人のエンターティナーぶりはお見事。

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例えひとり旅でも寂しい夜を過ごすことはないでしょうね。

与那覇前浜ビーチまでも歩いてちょうどいい距離。

お天気さえよければ最高の夕日ショーが見れることでしょうね。

夜もサトウキビ畑の真ん中にあるので天体ショーにも向いてます。

お値段以上…パハレ♪

おしゃれで大きなホテルも近くにありますが、人とのふれあいを感じたい方はぜひ。

宮古を旅される際にはご一考を。

ヨナパハレさんのホームページ⇒HP

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